公明党→昨年、国会質問でワクチン確保するための予算措置を要求。予備費の活用など財源確保の見通しが立ち、ファイザー社、モデルナ社など3億6,400万回分の供給契約ができた。
健康被害が出た際は国の責任で救済制度も創設。接種の必要経費を盛り込んだ補正予算を成立させ「ワクチン無料接種」が実現した。
揚げ足取り専門の野党対応→ 昨年、国会質問でモリカケ、桜を見る会などに質問時間の多くを費やし、「時間が余ったらコロナの質問をします。」とも言っていた。無責任なコロナ対応。
コロナワクチンについては過剰に副反応に注目させて、ワクチン導入の慎重論を唱えていた。 一年後の今になってワクチン導入を進めてきた政府を「遅い!」と手のひら返しの非難。
対案も無く国民の生命に興味がないのか?人気取りのパフォーマンスに必死。
菅総理の支持率云々の前に、野党の支持率の上がらない原因もマスコミは公平にニュースにして欲しい。
アスパラガスハウスの隣の家から威嚇しながら蜂が飛んでくるようになった。道路ぎわの枯れ木の中に巣を作っていた。秋は活動が活発化する蜂。道路を歩く人にも危険が及ぶ。
明け方の涼しい時間帯に駆除を決行。蜂の出入り口になっている穴などが至るところに開いている。しかし既に蜂が出入りし活動中。
隙を見て荷造り用のラップを木にぐるぐる巻きにして閉じ込めた。既に巣から外に出ていた蜂が数匹が襲ってきた。準備していた殺虫剤や棒のついた虫取り網で捕獲。その後も戻り蜂が次々と・・・格闘するのは危険と判断しネズミ取り用の粘着シートを仕掛け全頭捕獲に成功した。最後にラップに穴を開けて蜂の出入り口にストローを中まで差し込み殺虫剤を注入した。
どなたも被害が無く良かった。
私は何度も蜂に刺される被害に遭っているので蜂を見ると本能的に?目の敵としている。
お盆は各親戚の仏壇にロウソク、線香を立てお水揚げの挨拶まわり。しかし新型コロナの感染防止のため昨年同様に取り止めた親戚もある。親戚の挨拶まわりでは宗派によって本尊やお供物が違ったりする。ほとんどの仏壇には色とりどりの菊の花などを形どった粉菓子セットが真ん中に供物として上がっている。この粉菓子を見る度に、過去にホームステイしていたアセアン農業研修生を思い出す。
研修生が妻の誕生日プレゼントを探しにスーパーマーケットへ。妻の誕生日がお盆の直前であり、その時期たくさん並んでいた仏壇用の粉菓子を選んだ。
研修生は供物とは知らず「お母さん誕生日おめでとうございます」と粉菓子セットを妻の手に。
先祖供養の品が妻への感謝の品に・・・あの時、何とも言い表せない妻の表情があった。
衆議院の任期満了が10月21日。その前に菅総理がいつの時点で衆議院を解散するのか、しないのか予測がつかない。常在戦場の衆議院議員選挙。北陸信越ブロック比例区では太田昌孝が2期目の挑戦となる。事前にアポイントとっていた市内の会社、事業所へ「太田まさたかNEWS」を持参し社長に活動状況を紹介した。
政権選択選挙であり、どの政党に日本の舵取りを任せることができるか。自民・公明の連立政権での公明党の存在は大きい。対案なく批判だけの政党では混迷してしまう。公明党に頑張っていただきたい。と支援を約束していただいた。
その後、市民相談の案件で庁舎に寄ると、玄関口に見事なグリーンカーテン。
盛夏の陽射しの成果がネットに登りついていた。























