晩生のエダマメ「大峰かおり」の栽培計画の会議が加治川庁舎にて行われた。
会議室は3蜜を防ぐsocial distance対応の座席割り。
生産目標を1トン。スーパーや量販店、月岡温泉などへの出荷へ。コロナ禍で試食イベント等の販売促進活動ができるか不透明・・・
今後の大峰かおり普及会の事業計画は先進地域の農家視察ではなく新潟県園芸試験場へ。ベテラン農家が新たな農業技術を見聞する。
食味と香りの高い晩秋のエダマメの種蒔は今週から。
我家では、ごんべい(手押し式播種機)が再登板する。
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