JA主催の育苗指導会では各農家のビニールハウスを巡回。営農指導員TACの肥田野さんが苗の根の張り具合など確認。
今後のハウスの温度設定や弁当肥え(追肥)のタイミングなど現地で指導。
集落公会堂に戻りストーブを囲む。
このところの寒さで苗の伸びが良くない。
連休中の田植えに間に合うか?と心配の農家。
コシヒカリの田植えは5月10日以降の好天日に・・・
「新型コロナの感染拡大の心配があります。県外、都会などから田植えの手伝いに親戚が来ることのないように‼️」とマスク越しのお願いは、今年の指導会の特徴⁉️
