入院の度に少しずつ小さく、軽くなったおじいさん(父)。
今日は退院の日。妻はひと足先に県立病院へ、私はリフト付きタクシー利用券の発行をしていただくため市役所へ。
リハビリに前向きな気持ちと希望を与えたく、タブレットで進行状況の写真を見せていた自宅のバリアフリー工事。最終の舗装が終了した。
しかし自宅に戻れず再び介護施設にお世話になることに・・・
おじいさんの老人カート(老人用手押し車)が我家の玄関に長い期間駐車したままになっている。
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