外部の人と接触する機会が一番多いのはお父さん⁉️
午前は土地改良区の報酬等審議会、午後から指導農業士会の会計監査に地域振興局へ、その後JA北越後アスパラガス部会役員会の出席と会議室を移動する忙しい日だった。
帰宅すると子どもが3月2日から学校が臨時休業(休校)のお知らせと体温記録表。
お父さん検温して・・・
感染拡大予防、健康管理に学校からいただいできた体温記録表を前に座る。
テレビニュースでは北海道知事が非常事態宣言。新潟県の公立高校の臨時休業(休校)の報道。
新発田市の全小中学校の休校のお知らせがFAXで届いた。緊急的な新型コロナウイルス感染症予防対策が次々と・・・
36.4度の平熱にひとまず安心。
体温記録表を家族分コピーして使うか‼️
会派代表質問の通告書作成に公明党会派室のパソコンに向かう。会派代表質問・一般質問通告書の提出締め切りは午後3時まで。
今回は石山議員が登壇する会派代表質問。締め切り時間前にプリントアウトし提出ができた。
午後7時に議会事務局から通告書一覧表のFAXが自宅に届いた。
ちょうどNHKニュースでは安倍総理から「全国すべての小学校、中学校、高校などに新型コロナウイルス感染拡大対策に、来月2日から春休みに入るまで臨時休校とするよう要請」と・・・速報。
ニュースを聞きながら届いたFAXを確認。
新発田市議会の質問通告に2人の議員から新型コロナウイルス対策の項目があった。
さまざまなところで影響。
ひな祭り前、誰もが願うは”終息が第一!”
本日、令和2年新発田市2月定例会が開会。
会期は3月27日まで31日間。
当初予算を始め来年度の方向性を審議する重要な議会。
初日の日程は公平委員、教育委員、監査委員の選任、任命。令和2年度予算の提案理由説明⇨総括質疑、常任委員会付託。一般会計予算審査特別委員会の設置⇨委員長、副委員長の選任⇨財務課長説明があった。
心して挑みたい。
気になったところは、的外れ?な総括質疑をして議長から制止を告げられても喰ってかかるような発言をする新人議員。
財務課長説明に予算書の持参を事前にメールやFAXでも知らせていたのに忘れてくる別の新人議員。
昨年春に意気揚々と当選して一年も経過していないが・・・
議員としての姿勢、心構えなど先輩議員がしっかりと教えて行くことも大切か。
傍聴に足を運ばなくても、インターネット中継で議会の模様が観れる時代になった。新型コロナウイルス感染拡大の報道とともに、本日気になったところ・・・
年に一度の人間ドックの日。
豊栄病院検診センター(JA厚生連)は鼻からの胃カメラができるので毎年検診に来ている。
今朝は一番乗りで到着。受付後に誰もいない検診コーナーを通り更衣室へ。
サイズ毎に色が違うドック衣に着替えた。
現在の健康状態を知り癌などの早期発見へ。
胸部レントゲン、血液検査、心電図、腹部超音波、呼吸機能・・・そして今年は初めて前立腺がんのオプションも・・・
検診結果を受け生活習慣病予防(メタボ予防)に食生活、運動の改善を数値で知る。
担当医から暫定数値で指導を受けた。
詳しい検査結果は約1ヶ月後に郵送。
身体の保守点検⇨メンテナンスの自覚を促す。
まだまだ頑張れる⁉️これからも健康第一に‼️
本来ならば今日、農業者の体験主張大会が開催されるはずであった。
中止の知らせに案内をした友人へ残念な連絡を入れた。
新型コロナウイルス感染拡大が止まらない。
イベントなど人が多く集まる場所で感染が広がる可能性がある。
厚生労働省から国民の皆様へのメッセージが発信され、新発田市においても「新型コロナウイルス感染症に関する警戒本部」が設置(2月17日)された。
国内での感染経路が不透明な事案もあり感染防止に万全な体制へ。
安心な暮らしに社会、個人が注意していかなければならない。
今まで、アセアン農業実習生のホストファミリーをしていた経験から、日本に在住の外国人技能実習生などへ、医療機関の相談窓口や手洗い、エチケットマスクの事など、全ての外国人に情報が届いているだろうか。
彼らの不安払拭の対応がされているか心配なところ・・・
午前は議会運営委員会があり、請願、陳情の提出状況、議会日程案の修正などを協議。
議長宛に郵送されてきた陳情では「政党機関紙の市庁舎内での勧誘・購読・配達を自粛する事を求める陳情書」が届く。
要旨は「財界にいがた新年特大号2020の報道にあるように、市庁舎内での赤旗の勧誘は他市でも行われているようです。悪しき慣習を断ち切るべきと思い陳情します。」といった文面・・・
議会運営委員会に出席していた関係する政党の議員は、思い当たる節があるのか⁉️わずかに苦笑いを浮かべていた。
何段も階段のある我家の玄関。
いよいよバリアフリーの工事を検討。
外構工事業者に見積もりをお願いする。
予算内に納まらなかったので再度工事内容の再検討。
車椅子のおじいさんや足上がりの悪くなったおばあさんにはとても危険な場所。使い勝手の良いように・・・メジャーをあててもらう。
陳情、請願があった訳ではないが、いずれ私もバリアフリーの恩恵を受ける身。
晩秋の枝豆栽培農家で組織する「大峰かおり普及会」発足して10年目を迎えた。
新発田市加治庁舎にて通常総会と栽培検討会。
佐藤康夫会長が議長として議事を進めた。
令和元年度の活動報告。役員改選。会費の決定。令和2年度の活動計画、収支予算案についてなど・・・
農林水産課職員(事務局)と普及会の役割の明確化、役員会の実施など若干、修正を加える事となった。
新潟県地域振興局 農業改良普及センターより植物遺伝資源の預託について情報提供。
農業生産資源ジーンバンクは、希少価値の植物の種子を国が20年間保管する制度。
もし、災害や事故などで「大峰かおり」が全滅した場合のバックアップ。
加治川地域で古くから栽培されていた伝説の枝豆。
手続きを進めますか・・・⁉️








































