夜景が素晴らしい函館山へ。駐車場には大型バスが次々と並ぶ。
5分間隔でロープウエイが運行しているというが、登るまでの時間は長蛇の列に並ぶ。
アジア系の言語が飛び交う125人乗りゴンドラ内。
寒風の展望台に立ち、初めて素晴らしい夜景を眺めることができた。
「今日は土曜日で5,000人ほどの利用者。多い日はもっと!平日は3,000人くらいです。」とチケット売り場の女性に様々と伺った。ロープウエイの往復チケットは大人1人、1,500円。
100万ドルの夜景は函館市の財政にとってドル箱⁉️
函館市街の金森赤レンガ倉庫周辺は、おしゃれなショップやレストランに多くの観光客がスマホを手に回遊。
新しいホテル、建設中のホテルも駅周辺にそびえていた。
青函連絡船がなくなったが、豪華客船が函館港に横づけ。
街路樹に色とりどりのイルミネーションの輝きに、インバウンドでかなりの実績を上げていると感じた。
お昼は一升餅を背負わされた孫の初体験。寒さの中、夕方は抱っこされて大人の初体験にも付き合ってもらった。「ありがとう」




