バックナンバー 2019年 7月

  親戚の法事へ、昨日からの雨が上がり落ち着いた中でのお参り。

令和、最初の国政選挙の投票を法事前に済ませてきた方々多い。

夜遅くに公明党の7選挙区で全員当選が伝えられた。

激戦の兵庫県へ支援に出かけた甲斐があった。

比例区も順調に議席を得てきている。

不安を煽り、実現が出来るのか?と耳ざわりの良い政策を訴え、何が何でも勝とうとする政党と、将来に不安のない国づくり、社会へしっかと安定させる自公政権か・・・

選挙速報に耳を傾けてながら今朝、収穫した甘いトウモロコシにもう一本手が伸びる。

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  雨が降る選挙戦最終日は自然と駆け足になる。

携帯の電話帳登録をア行からワ行の全ての人をスクロール。

LINEで最後の確認も・・・出来る事は何でも・・・

「期日前を済ませた」とピースやガッツポーズ、オッケイなど絵文字入りの返信をいただく。

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 最終盤の参議院選挙戦、新発田市ショッピングセンター・コモタウンにて街宣車のマイクを握る。

乳児用液体ミルクの製造販売を可能にした公明党の直近の実績をアピール。

粉ミルクが主流の避難所の物資。飲料水をお湯にしてからでないと粉ミルクは溶けない。

そして冷まして、ようやく赤ちゃんに飲ませることが出来る。

哺乳ビンも一回一回きれいな水で洗わなけらばならない。

安心して避難所に行けないと、災害に遭われたお母さんの声を公明党が聴く。

厚生労働省に日本でも液体ミルクの製造・販売が出来るよう改正へ、はたらきかけてきた。

そして昨年8月に改正された。

今年から薬局でも販売できるようになった。(コモタウン・ウオロク内の薬局でも缶入り、紙パック入りの液体ミルクが販売されていた)

災害支援物資として液体ミルクを導入する自治体が増えてきた。

公明党の「小さな声を聴く力」が国の制度を変えた。

 

 東日本大震災や熊本地震、昨年の西日本豪雨など、大きな災害が全国各地で発生している。

全国から、まごころの義援金が被災地に届けられる。

被災者の生活再建のための義援金が収入とみなされ、住宅ローンや借金がある方の義援金が差し押さえられる状況があった。

被災者からの相談を受け、公明党が動いた。

議員立法で「義援金差押禁止法」を成立させた。

国会が閉会中でも差し押さえの禁止が出来るよう、恒久化を求めて動いている。

 

庶民の暮らしの中の小さな声を聴き、庶民のための政治を行ってきているのが公明党。

幼児教育、私立高校、高等教育無償化や高齢化社会へ認知症対策など、多くの政策課題を前に進めてきた。

 

安心して暮らしていける社会を築いていくために、公明党・自民党が勝たなければならない。

自民党は世界経済や金融など高い目線から高所大所の政治を進めていくのが得意である。

これからも、それぞれの持ち味を発揮して連立政権で安定した日本を築いていかなければならない。

新潟小選挙区では「塚田一郎」を勝たせていただきたい。

そして公明党への更なる支援の拡大、比例区は「平木大作」あるいは「公明党」をよろしくお願いします‼ 

 

 夕方の忙し時間帯であったが、買い物帰りの多くの方々が足を止め、うなずきながら話を聞いていただいた。

 

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 友人、知人、親戚関係に参議院選挙の頼み忘れは無いか、家族中の年賀状を再点検中に気がついた。

 

引き換え期間が7月22日までのお年玉。

ぎりぎり間に合った。

 

干支にネコ年はないが「まねきねこ」の切手シート6枚当選していた。

 

公明党の候補者も当選続きであってほしい。

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 来週開催予定の地元地域の環境安全点検の巡回準備。

10町内の自治会長さん役員と市へ提出する要望書について打ち合せ。

道路の修繕や防犯灯、公園遊具の新設、消雪パイプやU字溝の敷設などが多い。

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パソコンの前に座ってスキマ時間で作ってきた「よしお通信40号」がようやく完成した。

いつものように公明党新潟県本部で近々印刷へ

党員さん、地域の支援者にあいさつ回りの必需品。

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残すところ今週が勝負。

批判に明け暮れるより、何をしたか(実績)、何をするのか(政策)訴えて公明党・自民党の勝利へ。

3年前新潟選挙区で当選された、あの方は「新潟のために頑張ります」と言っていたが・・・いつも批判に明け暮れている。

何をしてきたの⁉️

 

がっかり6年にしないために・・・

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 徹底的にカメムシの生息場所を叩く。

斑点米の被害に遭わないために集中的な草刈り。

広いポンプ場を土地改良区から委託を受け、下名柄集落が毎年草刈り。

小型トラクターに取り付けた草刈機モアが大活躍した。

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 毎年恒例の、JA青壮年部新発田支部(鈴木智博支部長)の穂肥指導会。

営農相談課(TAC)榎本係長より現地へ移動し生育調査の指導。

各部員の圃場に入り、草丈、茎数、葉色(SPAD)など測定し出穂期を予測する。

豊作につなげる穂肥(肥料散布)作業について、適切な時期や量など、気象状況の変化とともにタイミングを見極める。

 

 参議院議員選挙が真っ只中、なかなか会えない部員一人一人にタイミングを見ながら畦道から支援のお願いも・・・

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  藤塚浜海水浴場海開きの安全祈願祭へ来賓出席。

藤塚浜保育園の樽神輿と藤塚小学校の大漁太鼓が砂浜で躍動。

ヒラメの稚魚5,000匹の放流も・・・

 

  明日から海水浴場では監視員が付き、そして今年から救助、救護のライフセーバーを置く。

藤塚浜に多くの市民や観光に訪れる方々が安全に遊泳が出来る体制へ。

海難事故のないよう、豊漁太鼓の響く砂浜で祈念させていただいた。

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