北越後農協本店へ、石山正博 経営管理委員会長の今日の日程に合わせて研修生の挨拶に伺う。
石山会長からは11月末までの研修期間を有意義に過ごして下さいと激励を受けた。
会長がスマホを取り出しGoogleマップの航空写真でインドネシアの研修生の自宅を検索したがジャングル?森林が多く見つけられなかった。
国際農業交流事業に新潟県と同様に支援をいただいている新発田市(農林水産課)の担当窓口の長谷川課長へも表敬訪問。
アスパラ横丁味めぐりのパンフを下妻課長補佐よりいただく。
農業後継者、担い手対策も大変だが、アセアン諸国の農業青年をを受け入れてくれる農家の担い手も不足気味。
今年度は7人のインドネシア青年が県内の農家で研修がスタートしている。





