看板を牛舎の2階にしまい込み、気持ちと体のモードを切り替える。
近隣はすでに春耕を終えている。入水している田圃まである。
トラクターに作業機をアタッチメントし、ようやく畦塗りからスタートする。
重低音の懐かしいエンジン音を響かせ
妻が握ったおにぎりとパンをキャビンに入れる。
日没までハンドルを握り続ける覚悟。
明日は再び、市民相談へ
コメントは受付けていません。
Copyright c 2010 渡辺 喜夫. All Rights Reserved.