午前中の会派正副会長会議、議会運営委員会終了後に各会派室のドアをノック。
「認知症施策の推進を求める意見書」と「義援金差押禁止法の恒久化を求める意見書」を国の所管大臣へ提出をするために、12月定例会に提案することにした。
この二つの意見書(案)を各会派で検討し賛同していただけるよう概要説明に会派室をまわる。
そして、この時すでに3人の議員が一般質問の通告を出していたことに驚いた。
通告書の締切は来週の火曜日まで、今回は国会の推移(外国人労働者、技能実習生関連)を見ながら通告を完成させようと考えていたが、進まない。
今やらなけれならない事を優先に、午後からダンプのハンドルを握る。
去年より一週間遅れて、もやし栽培用の川砂を大量に運ぶ。
議会日程ともやし作業の両立を、毎年離れ業のように決める。


