朝から土砂降り、今夜の民謡流しが雨天中止の心配もあったが、天気が持ち直した。

今年の民謡流しは25団体、約1500人が新発田のメインストリートを和太鼓、三味線のリズムに合わせて踊った。

皆さん、心地よい汗とともに新発田祭りを盛り上げた。

 

新発田市の職員も約100人の参加があり、昨年を若干上回った。

しかし、27人の市議会議員がいる中で、9人だけの参加とはチョット寂しい。

市民に期待される議会を目指すとか、議会の活性化は口先だけ?・・・

一つ一つの議員の行動を市民は見ているし、感じていると思う。

今夜は何をしているのだろう?引きこもり?

民謡流しのことだけではないが「市民の中に」「市民とともに」の気概がある議員集団に・・・

 

今宵は、前列の上手な踊り手に合わせ、見よう見まねで必死にオドル・おどる・踊る。

 

明日は祭りパレード、明後日は帰り台輪も・・・

 

昔?子どもの小っちゃい手を引いて、まつり屋台の雑踏に紛れていた時代は一瞬の出来事だったなー

 

我家のインドネシア農業研修生には台輪の勇壮な煽りを見せに連れて行こう!

踊りの休憩中に思い巡らす・・・^_^

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新発田市 渡辺喜夫
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