猛暑のため稲の養分吸収が激しい。
追加で肥料散布(穂肥)を決行!
10Kgのエンジン散布機のタンクに20Kgの肥料を投入。
30kgを背負い田んぼの中へ歩みを進める。
エンジンがうなりを上げ、肥料が飛び出す。
足がぬかるみ、汗が噴き出る。
ハアハア言いながら往復。
若い時とは違う、確実に歳をとった!
田圃を移動するたび、すごいストレッチ感。
日の盛りは、これ以上とても無理!
幸い1時から3時くらい迄、懇談予定が入った。
夕方、リスタート。
凍らせたペットボトルで、喉から体全体を潤す水分補給。
明日も今日の続き・・・がある!
機械を水洗いしながら
残り半分の田圃は、研修生にやってもらうか⁉️
彼は若い!
そうだ!彼のためにペットボトルを凍らせておこう!



