毎年3月下旬の日曜日は共同作業。スコップを手に班ごとに別れ水路の掃除へ
泥の他、どこからか風で飛ばされてきたビニールごみ等も水路に浮かんでいた。
昼は加治川の草焼き作業へ。
消防団が見守る中、隣集落から順次点火が始まり、我集落へは昼頃になった。
桜のつぼみが、やけどしないよう細心の注意。
紫外線の強い春の陽ざしと煙の中の作業で顔が日焼け?火焼け?
コメントは受付けていません。
Copyright c 2010 渡辺 喜夫. All Rights Reserved.