12月から収穫出荷するためには逆算して種を蒔く。
一定した温度、湿度が発芽率に大きく影響する。
モヤシむろの中は真夏。
冬場の農作業としては快適。
新発田市で大豆もやしの栽培農家は我家を含め2件となった。
技術の伝承も大事な時期に来ている。
鍋物が美味しくなる寒い冬、特に年末の食材として大豆もやしは高値で取引される。
冬季間の農業収入確保へ、今朝も汗を流す。
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