衆院選に向けた新たなイメージポスターの受け入れ準備。
キャチコピーは「教育費負担の軽減へ。」
幼児教育から大学を含む高等教育まで「教育の無償化」をめざす意思が
国民に分かりやすく、ストレートに伝わる。
デザインも爽やかなスカイブルーがベース。
各地域にお願いをしていた設置看板の張り替えへ!
ポスターといえば電柱に軒並み貼り付けて行く政党がある。
公示後、「比例区は○○党」の選挙用証紙を張ったポスター。
市民の方から自転車で通過するとき、電柱からはみ出たポスターのべニアが
危険であるから何とかして!と相談を頂いたが。
選挙用ポスターだから勝手に第3者が移動できない。
警察に相談した事があったが、
警察からポスター責任者に何度も連絡しても
わかりましたと言っているものの、選挙が終わった後にしか外さない。
電柱は東北電力が管理者。
東北電力も政党ポスターの張り出しは許可していない。
ましてや、その政党は原子力発電に反対政党である。
許可するはずはない!
昨年の参議員選挙の時も、一斉に張り出されていた。
毎回である!
今回の衆議院選挙の公示後10月10日も電柱に張り出すのだろうか?
非常識な政党は国政でも風前の灯になりつつある。
過去は野党第一党であったのに。
市民からまた苦情を頂けば、警察にお願いに行くが
証紙のはったポスターは設置した関係者しか触れない。
勝手に、はずしたりすると反対に罰せられる。
常識のない政党を実は市民が一番見ている。
だから・・・


