インドネシア共和国ジャンビ県から来ました。
昨日の新潟日報朝刊には受け入れ式の記事が載っていた。
受け入れ農家に到着すると、各研修生は出身地から持参して来た郷土のお土産を披露。
ありがたいが飾る場所がなくなってきた。
写真にして残さないと誰が何を持ってきたものか、
わからなくなる。
茶の間は今までの研修生のお土産で一杯に。
日本人に喜んでもらえるとの思いでカバンに入れてきたお土産。
今年は「木彫りの魚」か・・・
棚のどこらへんに泳がそうか?って彼に冗談言ったけど。
ニホン語まだワカラナイ状態で目が点
どれも思いが入ったモノ。大切にしています。我が家の宝物です。
12月に帰国の時は、反対に日本のお土産をカバンに入れてあげる。
米の水分計や㏗メーター、畑用スプリンクラーなど喜こばれていた。
毎年、品選びに悩む様になって来た。
喜んでもらえるお土産!






