

一般社団法人 新潟県国際農業交流協会が主催の帰国報告会が
新潟市内のホテルにて開催。
加茂市の捧光一朗君が18か月のアメリカでの研修内容について発表。ピーク時は朝2時頃から作業をしていた。
配属がカルフォルニアだったのでメキシコ人のワーカーと一緒に仕事も・・・
日本の情報は熊本地震の事が報道されて心配だったと。
昨年10月に帰国してから今は、コメの輸出の仕事に意欲を燃やしている。
新潟県から若手の後継者が毎年海外の研修に出かける。
国際感覚を身を持て体現してくる良い機会である。
彼らとともに、新潟の農業も変わるか!