関川村の養鶏場で「H5型の高原病性鳥インフルエンザ」が発生。
約31万羽の全殺処分を始めた。
作業は自衛隊新発田駐屯地からも災害派遣に隊員が向かった。
公明党新潟県本部(志田邦男代表)は対策本部を設置した。
新潟県内6ヶ所の農家にホームステイしながら研修を行っていた
「アセアン農業研修生」の修了式。
県議会議員や県農林水産課、各受け入れ農家の行政、JA等の
関係者を来賓に盛大に開催された。
研修生からは日本語で成果発表と帰国してからの抱負も
語ってくれた。受け入れ家族との思い出や別れる悲しさに
涙ぐむ研修生も。
母国の農業発展に帰国してから新たな挑戦が始まる。
「日本のように機械化された農業ではないが、いずれ
日本のような農業経営を目標に頑張ります」と。
彼らの前途に多くの出席者からエールを贈る言葉が続いた。
新潟県指導農業士会の研修会に出席のため新潟市へ
特色ある農業経営と地域社会に貢献する経営などの
活動発表が3人の指導農業士よりあった。
また、研修会では都築経営研究所の都築富士男氏より
百貨店、スパーマーケット、コンビニエンスストアー
の流通と消費者行動について、自身の企業活動を通し
(ダイエー、ローソンの危機と復活)
「時代の変化に対応できる農業経営者」
「イノベーションを起こしていく農業経営者」にと
示唆に富んだ、刺激を受けた講演を拝聴した。
新庁舎を議会として見学。新庁舎の議会に関わる4階フロアーを議会事務局、議員で最終確認。
議場や委員会室、会派室などを見て歩く。多くの議員が感嘆の声。
市民傍聴も増えて欲しい。
それは議場の素晴らしさだけではなく、
議員の活発な議会活動に関わってくる‼️
JAのアスパラガス出荷反省・検討会には、全農新潟はじめ
東京、神奈川等の関東方面からも7市場が、今年の
アスパラガスの販売状況について話しがあった。
「新発田市のアスパラガスは品質が良く高価格帯で販売されている。
今後とも安定した生産体制をお願いしたい」と期待の声。
今年は1億8千8百万円の販売額。目標の2億まであともう一歩であった
来年に向けた今後の畑の管理についての栽培研修会は皆真剣であった。
やっぱり北の大地、札幌に雪がありました。
無事に長男の結納を済ませ、飛行場へとんぼ返り。
若い二人の前途に幸あれ
両家、幾久しく、末長く。
昨夜から準備万端。
長男の祝い事で札幌へ向かいます。
天候の状況で飛行機が遅れています。妻と飛行機に乗るのは30年前の新婚旅行の時以来。
「よしお通信」34号(12月号)が完成、午後から公明党新潟県本部へ伺い印刷機をお借りしました。
いつもありがとうございます。
党員さんには新しい党員証も出来上がったので、一緒に配達させていただきます。
午前中、議会運営委員会が第2、第3委員会室にて開催。
今日から丁度50日後、1月4日(仕事始め)は移転後の新庁舎。
11月に入り荒れた天候の上、日没も早い。外構工事は急ピッチ。
「都市宣言看板」も新しく建て替え中!!
全て無事故でお願いします。
午前10時より加治川地区公民館にて開催。
議員定数、報酬について活発な意見交換が出来ました。
午後1時30分からは佐々木コミニュテイセンターに場所を移し行いました。
佐々木地区の方以外の冨塚町や御幸町の市民も参加。
自主防災組織や地域防災についての情報提供など多くの意見を頂きました。
絶好の秋晴れの日曜日であり、議会報告会の参加者が少なかったのが残念でした。
Copyright c 2010 渡辺 喜夫. All Rights Reserved.