新発田市コモタウン・ピオストリートにて、ボイスアクション活動。
ちょっと寒い春風が吹く中、新発田市公明党青年委員会のメンバーと一緒に街頭アンケート。
若者の声・現場の声を国に届け暮らしやすい社会へ、
どの様な政策を実現していただきたいか、政策提案ボードにシールを貼ってチェックを入れていていただきました。
一番多かったのは「非正規雇用の待遇改善・最低賃金1,000円を推進」次に「不妊治療の公費助成・幼児教育の無償化をめざす」事でした。
ご協力をいただきました市民の皆様ありがとうございました。
午前10時より、地元保健センターにて、平成28年度の中井地区コミュニティ総会があった。道路や河川の安全点検と地域の美化活動・花いっぱい運動、敬老会の委託事業などなど・・・多くの課題可決へ意見交換ができた。
新発田市は毎年3月の第3日曜日が成人式。市内のあちらこちらにお祝いの「のぼり旗」が立つ。
今年の新成人は1,014人、新発田市民文化会館での式典参加は午前、午後の部、合わせて812人との事。80%以上の出席率。
県外の大学や就職している人も、いずれ新発田市で働き定住して頂きたい。若者に魅力ある新発田市の環境整備は着々と進んでいる。
ビニールハウスのアスパラガスが顔を出し始めた。
朝日を浴びてこれから鮮やか緑色にチェンジする❗️
そして美味しくなる‼️
北蒲原指導農業士会(新発田市、胎内市、阿賀野市、聖籠町)の春季研修会では「株式会社バイオテックジャパン」へ、農業分野での乳酸菌効果について現地研修を行った。
その後、指導農業士会総会。役員改選に於いて、会長職の重責を戴くこととなった。
地域農業の牽引者的立場のリーダーとして、また後継者や担い手の育成へ。
更に人脈が拡がるが忙しくなる。
これも使命と思い、すべてポジティブに・・・
JA北越後新発田支店の受託者協議会(農作業の請け負い組織)の総会へ出席。
農業者の労働災害の加入の説明も行われた。大農機具の事故が全国的に発生している。
農業者も年々高齢化へ。無事故の農業経営を今年もスタートしましょう。
農薬に頼らないアスパラガス栽培
火炎放射器のようなバーナーで越冬した害虫や病原菌、雑草の種も焼き尽くす。
今朝は寒かったけど、熱くて汗かく作業。新発田産アスパラガスは新潟県で一番の生産量を誇る。安全安心も、そして食味も一番に!
それは農家の汗の量と比例する。
雪消えとともに早朝の野良仕事が増えて来た。日中は議会活動、夜は原稿、予算書とにらめっこで目がショボショボ。
何日も夜なべをして、ぎりぎり間に合った申告書。
朝一で確定申告を済ませた。
国民の三大義務の一つ「納税の義務」を果たす手続き終了です。
さて、これからその税金の使い方を審査する、予算審査特別委員会が行われる市役所へ向かう。
住民福祉の向上へ、効果的な予算であるか、見るのも議員の責務!!
新発田市議会は4日間に渡り、平成28年度の予算の審査を行う。今日の審査は、市が出資をしている第3セクターの温泉施設や地域FMラジオ、観光協会などについてです。
昨年、サイクリングロードに設置のトイレに高齢者が使用後、しゃがんだまま立つことが出来づ、助けを求め救出されました。
救出した方から相談を受け、担当課へ相談し要望。先日、手すりが取りが付けられました。
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