バックナンバー 2016年 2月

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 沖縄県北谷町から3名の町議会議員が、気温差20度C以上はあるといいながら市庁舎へ。「新発田市の食の循環によるまちづくり」の取り組み状況や「NPO法人ユー&ミーの会」の活動を調査。

午後からは七葉小学校にて、給食残さの回収状況や有機資源センターの現場にも足を運び、堆肥になるまでを興味深く視察。

新発田市議会議員有志と意見交換をする時間も設けていただいた。

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ipadのmail機能設定を、公明党新潟県本部職員の中村真大さんより操作方法を聞きながら設定。

また、一昨年前からこのホームページを開いてブログも始めてますが、Twitterも効果的な情報発信ツールの一つですよと、中村さんから・・・今年はTwitterにも挑戦しよう!

IMG_4180 一般社団法人 新潟県国際農業交流協会の首藤正人会長からの要請を受け、友党である、地元自民党の斉藤ひろあき衆議院議員へ面談。

平成24年度に海外派遣農業研修生事業の国庫補助が無くなった。国際感覚を身に着けたグローバル人材が農業分野へ、更に必要な時代に入った。米国、欧州への農業留学、実務研修の為の「農業研修生 海外派遣事業」に国の予算化を要望した。

また、来る夏の参議院選挙には中原八一新潟選挙区候補予定者とともに、比例区、公明党 予定候補者「長沢ひろあき」の勝利に向けてしっかりスクラムを組んでいきましょうと誓い合った。

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  新発田北部地区の農地約280ヘクタールに農作物を生産するうえで欠かせない、農業用水と農道、水路、ポンプ場などの農業施設経費に関して、平成27年度決算(約1280万円)と28年度予算(963万円)の審議を行った。米の価格は下がるが米生産にかかる経費は削りようがない。

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 新発田市の豊谷殿を会場に、約80名の北越後農協受託者協議会の会員が参加しての全体研修会。

新潟県農林水産部や地域振興局、新発田市農林水産課の専門職員が講師となり「儲かる農業に向けて取り組むべきこと」や「平成28年度、米の生産目標や戦略作物などの助成内容」について話があった。

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新発田市手をつなぐ育成会の会員とともに、福祉施設の関係者や教育長、議員などを来賓として懇親会が開催された。

籠島由美子 育成会理事長は、障がい者就労の法定人員を満たしていない地域の事業社さんは約48%。様々な分野で、障がい者が活躍する機会がまだ不足している現状、親亡き後の障がい者の、自立と居住について、不安が解消されるよう運動を展開していきたいと挨拶があった。

来賓を代表して大山康一教育長が市長の代理として挨拶。

懇親会では、育成会員の職場で活躍している話とともに保護者、家族のお話を伺ってきた。

国会議員代理の秘書や地元県会議員も駆けつけている中、地元新発田市議会議員の参加者が、私を含めて5人だけであった事がちょっと残念に感じた。

三条市の公明党 野崎正志議員と笹川信子議員も偶然同じセミナーに参加していました。

人口減少時代の議会の役割は何か!自治体間競争。拡大都市か縮小都市か。引っ越すタイミングを捕まえる政策とは。示唆に富んだ講義であった。

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早朝新幹線に乗り込み東京駅ヘ。雪の新潟から打って変わって晴天、小春日和。議会基本条例制定後の活性化について、住民福祉の向上につながる、役立つ基本条例か。2日間に渡るセミナーを受講。imageimageimageimage

 

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KC4D00120001KC4D00180001ズブズブ雪の中を踏みしめながらの張り替え作業。寒さで手が、かじかんだり、長靴に雪が入ったりしたが、今回の連記ポスターも、雪の白さの中でもよく目立つ!

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新発田市 渡辺喜夫
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