新潟市朱鷺メッセの会議室にてTwitter講習会に参加した。公明党県本部 IT推進長 野崎正志三条市議会議員よりあいさつの後、それぞれの議員が持ってきたタブレットやスマートフォンでツイートの実践へ・・・気軽につぶやいて行きます。
242名の部員を要する青壮年部。地域農業の牽引者としての自覚の下、新本部長の磯部勇氏(豊浦支店)は、後継者の連携、JA職員研修などしっかりと取り組みを進めて行きたいと挨拶があった。
1月から市で配布を開始した「詐欺防止用ステッカー」について、公明新聞朝刊に載せていただきました。
これからも市民の声を代弁し、議会質問、提案がカタチになるよう取り組んでいきたい。
二階堂市長より行政報告、平成28年度予算案などの提案理由説明があり2月定例会がスタートした
私の一般質問は3月9日(水)です通告が4番目でしたので午後1時から行う予定。
今年7月3日オープン予定の複合施設を見学。一部外構工事や内装工事中であったが3月中には建物は完成する。
図書館として、また多目的ルーム、子どもたちのプレールーム、キッズキッチンなど、「教育」「育児」「食育」の役割があり、子どもから高齢者まで様々な人たちが交流出来る拠点である。
公明党青年委員会が全国で展開する若者政策アンケート「ボイスアクション」(青年政策調査)の新発田市での開催場所などについて、青年委員会と議員とで打ち合わせを行った。
道賀町内の十字路交差点。「止まれ」の標識の上に「点滅灯」と交差点手前にも、新たに「啓発看板+点滅灯」を設置。
右折車が度々一時停止を見逃し、直進車と衝突事故の危険があり、道賀町内会より安全対策の要望を受けていた。
ようやく今日、新発田市の議場に日の丸が掲げられた。各議員から様々な意見があったが、今年の2月定例会までに間に合うようにと、昨年の会派正副会長会議で決定していた。
ロイヤル胎内パークホテルにて、河内松雄先輩の「大日本農会緑白綬有功章」(秋篠宮文仁親王殿下総裁)受章記念祝賀会に参加。
「にいがた和牛のブランド化」と「繁殖和牛の受精卵移植の活用」「稲作との複合営農による地域農業振興に貢献」など先導的な実績が評価。
吉田和夫 胎内市長始め、斎藤洋明 衆議院議員、目黒千早 新潟県農林水産部長など多くの来賓、農業関係機関、友人が集ってお祝いした。
組織の更なる盛り上げに支部役員の改選が、今日の総会で決まった。
新たに新採用JA職員の農業体験の受け入れ農場先は、青壮年部も人材育成のために、率先して受け入れていこうと決議された。(写真は青木一茂支部長からガッツポーズの鈴木智博新支部長へバトンが渡された)
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