水田の転作に飼料用米が注目を集めている。JA北越後の専業農家(受託者協議会)が鹿島臨海工業地帯の全農サイロでの取扱い実績を調査。今年度は6万2千トンを受け入れ予定。今後もエサとしての米の需要はある。陸路での受け入れ体制を整備するため改築工事が進められていた。
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