平成26年10月24日、応援演説に駆けつけました。燕市議選挙も終盤戦、定数24に対して25人が立候補。少数激戦。有力新人8人が躍進しそうな勢い。現職の渡辺雄三候補は一期四年間の多くの実績をアピール。今後も市長へのチェック機関としてしっかりと取り組むとともに議会改革への意欲を訴えていた。来る今年の11月、公明党結党50年の歴史は、福祉、教育、平和の党として、また「大衆とともに」との立党精神で多くの政策実現をしてきた。ネットワーク政党として市民一人一人の声を市政、県政、国政に反映させることができるのは、地方の公明党議員であり、渡辺雄三候補である。明日1日の選挙戦を残すのみになりました。がんばれ ゆうぞう!

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新発田市 渡辺喜夫
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