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やきものワールド2022
公明新聞に掲載
2022/11/19 付公明新聞に掲載していただきました。
「接種逃した世代に予診票など郵送
愛知・瀬戸市」
子宮頸がんなどの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン接種の積極的勧奨再開を受け、愛知県瀬戸市はこのほど、機会を逃した世代への接種(キャッチアップ接種)に関する書類を対象者に郵送した。
対象者は、1997年度から2005年度の間に生まれた女性のうち、3回接種を受けていない人。市は今回、通知文、パンフレット、予診票を送った(1回以上接種した人への予診票は未送付)。
公明党の池田信子市議は昨年12月定例会で、キャッチアップ接種の対象者に予診表などを送付し、接種を後押しするよう求めていた。
これからも皆様の声を少しでもカタチにしていけるよう頑張ってまいります!
令和4年11月 せとまちトーク②
令和4年11月 せとまちトーク①
瀬戸焼で暮らしを楽しもう条例
本日付け公明新聞に「瀬戸焼条例」定める記事を掲載していただきました。
以下本文です。

地元産業の持続的発展めざす/愛知・瀬戸市
2022/10/26 7面
愛知県瀬戸市は先ごろ、陶磁器の総称「瀬戸物」の語源である瀬戸焼の魅力を知ってもらい、持続的に発展させるために「瀬戸焼で暮らしを楽しもう条例」を制定した。
条例は、瀬戸焼について「市の発展の礎を築いた誇るべき郷土の産業であり伝統文化」と強調。市と関連事業者の役割として「瀬戸焼の利用及び普及の促進に取り組むよう努める」ことを挙げ、市民には、瀬戸焼を利用して魅力を発信することを促している。
瀬戸焼を販売している瀬戸蔵セラミックプラザの伊藤幸生店長は「瀬戸焼は食器だけでなくインテリアもあり、バラエティーに富んでいる。条例を機に市民に利用してほしい」と話していた。
公明党の池田信子市議は2017年6月定例会で条例制定を提案し、「瀬戸焼の魅力をもっと知ってもらうきっかけとなる」と主張していた。
リトアニアからの素敵なハーモニー
ジブリパーク内覧会
11月1日オープンするジブリパークへ、となりのセトシの議員として「ジブリの大倉庫」「青春の丘」「どんどこ森」の3エリアを内覧させていただきました。
「どんどこ森」や「青春の丘」の写真の一部です。同行議員に感染症対策を万全にマスクを取り撮ってもらいました!
「ジブリの大倉庫」のなりきり名場面でも記念に撮ってもらいました!
入場券が必要な3エリア以外にもジブリパーク内には自由に楽しく過ごせる場所も多く、散策やワンちゃんとの散歩などをされている方も多くみえました。パークの楽しみ方は色々ありますね!
こんなところにポニョのグッズを発見!
そんなところも素晴らしいジブリパークでした。
予約などすぐには取れないことも多いと思いますがいつかゆっくり「ジブリパーク」と「となりのセトシ」にもおいでくださいね!大いに盛り上げていきたいです。待ってます!
#ジブリパーク
#となりのセトシ

























