【せとまちラジオ・テレビ出演】
議長とともに、ラジオ番組および議会情報番組の収録に参加いたしました。
■ラジオサンキュー収録
日時:令和8年3月30日(月)10時30分~11時30分
場所:瀬戸市役所内 議会事務局 第一委員会室
■グリーンシティケーブルテレビ収録
日時:令和8年4月2日(木)10時00分~12時30分
内容:番組制作作業部会による収録
今回のテーマは「一年を振り返って」。
副議長としての一年を顧み、市民の皆さまにとって何が最も大切であるかを常に軸に据え、議会活動に取り組んでまいりました。その中で得た経験や学び、また議長・副議長としての新たな取り組みについてお伝えするとともに、日頃より支えてくださる皆さまへ感謝の思いを述べさせていただきました。
今後も、市民の皆さまに寄り添い、信頼される議会運営に努めてまいります。
#瀬戸市議会
#一年を振り返って
#ラジオサンキュー
#グリーンシティケーブルテレビ

【議員研修会を受講〜介護保険制度と地域包括ケア〜】
令和8年3月28日、甲南大学教授の足立泰美先生を講師に迎え、「介護保険制度の財政と給付の在り方と地域包括ケアシステム」について学びました。
高齢化の進展により、介護サービスの需要は今後も増加が見込まれる一方で、
人材不足や財政負担の増大など、制度の持続性が大きな課題となっています。
また、人口動態は地域ごとに大きく異なることから、全国一律ではなく、
各自治体の実情に応じた政策判断の重要性を改めて認識しました。
瀬戸市においても、
在宅支援と施設整備のバランス、介護人材の確保、地域包括ケアの推進など、
将来を見据えた取り組みが求められています。
今後も、市民の皆さまが安心して暮らし続けられるまちの実現に向け、
持続可能な制度運営と現場に寄り添った政策に取り組んでまいります。
#介護保険制度
#地域包括ケア
#瀬戸市議会

【人口問題 × AI講座】
本日、東京都内の会場にて
宮本正一先生の講義を受講しました。
テーマは
「人口問題 × AI・データ活用」
人口減少は、もはや前提。
AIの進化も、止められない流れ。
その中で問われるのは
“どう使うか”ではなく
“何を大切にするか”。
AIが進化するほど
人のあたたかさや、まなざしの質が
より問われていくと感じました。
どんなプロンプトを投げるのか。
その情報は、事実に基づいているのか。
プロンプトとファクトチェック!
ここを丁寧に積み重ねることが
信頼につながる。
議会の役割は
“過去の延長”ではなく
“未来への希望”を描くこと。
そして
宮本正一先生と
川本達志先生による
無料ZOOMでのクロストークも、今からとても楽しみです!
――――――――――
私は議員として
一つひとつの問いに、心を込めたい。
数字の奥にある暮らしや想いに
そっと寄り添いながら
これからのまちの未来を
丁寧に紡いでいきたいと思います!
#人口問題 #AI活用 #議会力
#データ活用 #プロンプト設計
#ファクトチェック #本質思考
#やさしい政治 #未来をつくる

【令和8年3月定例会が閉会】
瀬戸市議会 令和8年3月定例会は、
2月16日に開会し、3月24日に閉会、会期37日間にわたり開催され本日無事に閉会いたしました。
この一年、副議長として、また予算決算委員長、さらに広報広聴協議会長として、多くの経験を積ませていただきました。3月定例会最終日にも追加議案の審査があり、委員長報告を3回にわたり務めさせていただくなど、責任の重さを実感する日々でございました。
市民の皆さまにとって何が最善かを常に考え、一つひとつの議案に丁寧に向き合ってまいりました。また、広報広聴の取り組みを通じて、市民の皆さまとのつながりの大切さを改めて感じております。
このような貴重な機会をいただきましたことに、心より感謝申し上げます。
一年間、本当にありがとうございました。
#瀬戸市議会
#副議長
#予算決算委員会

【水野小学校卒業式2026
【公明党愛知県本部議員会議に参加】
【水野中学校卒業証書授与式】
【やきものワールド2026】
現在、やきものワールド2026が、名古屋市のポートメッセなごやで開催されています。
開催期間は 3月5日(木)から3月9日(月)まで です。
議長は公務のため同行できませんでしたが、都市活力委員会の委員長・副委員長、議会事務局長とともに会場を訪れました。
会場には全国各地の窯元や作家の作品が並び、美濃焼や瀬戸焼をはじめとした多彩なやきものが展示・販売されています。
会場内には瀬戸市ブースも設けられており、瀬戸のやきもの文化や魅力が紹介されていました。
また、若手陶芸家の皆さんも多く出展されており、個性豊かな作品から新しい感性や可能性を感じることができました。
やきものは、私たちの暮らしの中で日常的に使われる身近な存在であると同時に、日本の伝統文化や地域産業を支える大切なものです。
このような機会を通して、やきものの魅力や地域文化への関心がさらに広がることを期待しています。
「せともの」の語源にもなっている瀬戸のやきもの文化が、これからも多くの方に親しまれ、次世代へと受け継がれていくことを願っています。
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