【第25回 あいち境界シンポジウムに参加】
2026年2月12日(木)、名古屋駅前のウインクあいちにて開催された**「第25回 あいち境界シンポジウム」**に参加しました。
今回のテーマは「土地は誰のものか ― インフラ整備の重要性 ―」
土地や境界は、普段あまり意識されにくい分野ですが、地域のまちづくりや公共事業、防災対策、住民の安心な暮らしに直結するとても重要なテーマです。
シンポジウムでは、境界問題を社会ルールとして制度化し、次世代のための投資として捉える視点など、大変学びの多い講演・議論が行われました。
瀬戸市においても、道路や生活インフラの整備は大きな課題であり、特に狭隘道路の解消は、防災や救急対応の面からも重要な取り組みです。
今回得た学びを、今後の議会活動や地域政策にしっかり活かしてまいります。
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