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公明党女性局懇談会
公明新聞に掲載(砂利道舗装)
#道路舗装#狭あい道路#公明党
公明新聞に掲載(養育費不払い)
本日付、公明新聞に掲載いただきました。
これからも小さな声こそ大切に届けてまいります。以下、記載記事です。
愛知県瀬戸市は11月から、離婚後の子どもの養育費不払いを防ぐため、家庭裁判所への調停申し立てに必要な費用や、養育費の取り決めに関する公正証書の作成手数料の補助を始めた。4月以降に払った費用が対象で、最大4万円。
養育費について両親が話し合って公正証書を作成しておけば、不払いが発生しても給料の差し押さえが可能になる。
公明党の池田信子市議は昨年3月定例会で、「養育費が支払われないひとり親家庭の増加を予防するため、支払いにつながる公正証書は重要」と述べ、作成費の補助を提案していた。
公正証書作成補助し養育費不払い防ぐ
愛知・瀬戸市2022/12/15 7面
#養育費不払い #ひとり親 #公明党
都市活力委員会
都市活力委員会に付託になりました議案について本日10時より審査を行いました。
精読休会中に担当課より議案の説明を受けておりますので、その中でも特に気になっている点について、いくつか質疑を行いました。
瀬戸蔵の指定管理に関することは、指定管理の年数が変わった点に触れ、その指定管理団体について、市民にも直接関わることもありますので、期待する効果等の質疑を行いました。
3年に一度行なわれる道路評価基準の変更より、道路や河川等の公共用物の管理に関する条例の一部改正が行われる議案の中では、新たに追加となる自動運行補助施設について質疑を行いましたが、現在は市内に設置はされていないとのことですが、将来的には設置されていくことを感じます。
特に請願や陳情もなく無事は委員会審査は終了しました。
審査の模様は「瀬戸市議会 都市活力委員会① 令和4年12月13日」YouTubeでもご覧いただけます。
ハンドウォーマーが可愛い
デジタル障害者手帳の導入
嬉しい報告が市役所の担当課からありました。それは、障害者手帳や療育手帳を補完するカタチで新たに「ミライロID」(デジタル障害者手帳アプリ)の導入が始まったという内容でした。
2022年9月定例会の議会質問(一般質問)「デジタル化が進む中、障害者手帳の情報をアプリに取り込むことで、障害者手帳 を掲示するより精神的負担も軽減され、紛失防止効果も期待でき、さらに、従来 の障害者手帳と同様な割引や優待が期待できる、障害者割引時等の本人確認書類 として、デジタル障害者手帳(ミライロ ID)の導入」が実現しました。障害者の方への合理的配慮を求めての事でした。
小さな声が早く届いて良かったと思います。対象の方たちへの利便性に繋がることを期待しています。
情報周知についても手帳取得時に限らず、様々な場面で丁寧に伝えていただくよう担当課に対して要望しました。
さらに、今日はとても良い意見交換もできました。それは、写真のようなサニタリーボックス設置についての対話でした。
障害者や高齢者の方への合理的配慮として、既に設置してある、オストメイトトイレへの誘導だけではなく、市役所1階2階の男性向個室トイレへの「サニタリーボックス設置」について市役所内の施設管理を担当する課と意見交換しました。
せっかく導入するなら、自動で汚物回収されるようなタイプ導入や、回収の仕組みの検討や衛生面の機材設置など、導入に向けた前向きな意見交換をする機会となりました。
どんな取り組みもすぐに実現するものばかりではありません。これからも粘り強く丁寧に対話していきます!
公明新聞に掲載
公明党員の皆様や地域の皆様には日頃から様々な声をいただき日々感謝です。地域の課題解決にも共に取り組んでいただいております。
以下記事内容です。
【住宅街の歩道で原付など通行防ぐ】
愛知・瀬戸市
公明新聞2022/12/06付 7面掲載
愛知県瀬戸市はこのほど、南山町3丁目の住宅脇にある歩道に原動機付自転車と自転車の進入を防ぐアーチ型の車止めを6基設置した【写真】。
現地は約40メートルにわたる歩道で、小学校の通学路にもなっているが、原付や自転車が抜け道として通行していた。
近隣の友人から事情を聞いた公明党員の青山勝さん、光英さん夫妻は、池田信子市議に相談。池田市議は市維持管理課に対し、原付の進入防止対策を求めていた。
青山さん夫妻は「衝突事故が起きる前に対策してくれてありがたい」と話していた。















