子ども・若者センター視察記事掲載
本日付け公明新聞中部版に「子ども・若者センター」を掲載していただきました。
愛知県瀬戸市が昨年4月に開設した「子ども・若者センター」が好評だ。30代までの子ども・若者、その家族から相談を受けて支援する拠点施設。公明党市議団(長江秀幸団長)はこのほど、同センターを訪れ、五家人生センター長から利用状況を聞いた。
同センターは、名鉄尾張瀬戸駅前の「パルティせと市民交流センター」にある。保健師、保育士、元教員、社会福祉士、心理士などが子育て・就労などに関する相談を受けている。五家センター長は、昨年度の相談件数が想定以上の3004件に上り、そのうち若者に関する相談が401件だったと報告。「『友だちがいない』『人と接するのが怖い』との内容が多い」と説明した。
公明党の池田信子市議は2017年3月定例会で、若者の就労支援を求めていた。
〜以上が抜粋です。〜
これからも0歳から39歳までの切れ目のない支援がさらに充実できるよう弛みない働きかけをしてまいります!

