党支部会入場券
月一回定期的に瀬戸支部党員会を開催しております。入場券が出来、各地域の地区員に今月もお届けしました。
3月度は3月29日(木)瀬戸文化センター31会議室にて開催予定。マンネリ化にならないよう、来て良かったと言っていただけるような支部会となりますよう!議員3名が役割分担をして一生懸命準備にあたってまいります!
党員の皆様より紹介いただきます市民相談の機会も増え、党員の皆様のご尽力に心より感謝申し上げます。
新しくお世話になります地区員宅の近くのうどん屋で、カレー煮込みうどんで腹ごしらえして(^.^)いざ北名古屋市へ!
統一外の地方選挙の応援です!
公明3000のチーム力、ネットワーク力を活かして頑張ります٩( ‘ω’ )و
国政報告会
新妻ひでき参議院議員による国政報告会をスカイワードあさひにて尾張旭市と瀬戸市合同により開催。約170名の方々のご参加をいただきました。
認知症対策や子育て支援、事業継承税制についてなどわかりやすく報告がありました。
報告の後の質問コーナーでは、高齢者ドライバーに対する車産業の今について、少子化対策について、米朝会談について、国産旅客機MRJについてなどの様々な質問もありましたが、丁寧に対応されている姿にとても感動しました。
一人一人お見送りされた後、片付けまで一緒に手伝っていただきました。終了後、一緒に記念撮影!
午後からは場所を移動して開催され、その時の写真も送っていただきました!
午後からは、明日から公示の東海市議会選挙の応援へ。
東海市に来るのは久しぶりでしたので、街並みも変わっていてとても活気あると感じました。懐かしい友と近況報告もでき楽しいひと時となりました!
タブレット端末導入
町内会長会議
平成29年度、最後の町内会長会議が午後7時より水野地域交流センターにて行われましたので、参加させていただきました。町内会長の皆様!一年間本当にありがとうございました!
議会では、本日も都市活力委員会が開催されました。会派室のパソコンにてYouTubeでライブ映像を聞きながら、厚生文教委員会・分科会での委員長報告等を作成。明日は提言の文案精査のための委員会を開催します。
委員会・分科会終了後、市役所内の人事に関しての通達があり、お世話になりました議会事務局長が行政と議会の窓口である行政管理部長に就任されることにました。おめでとうございます!
さぁ〜新年度もまもなく始まります。新たな気持ちで頑張ってまいります!
とその前に、3月議会が無事に終える事ができるよう、もう一踏ん張りです٩(^‿^)۶
厚生文教委員会・分科会
平成30年3月定例議会では条例の制定等10の議案に関して当委員会にて本日10時より審査しました。
委員会終了後、副委員長とともに一年間のお礼のご挨拶をさせていただきました。
午後からの分科会では、平成29年度補正予算・平成30年度一般会計当初予算・特別会計予算の審議を実施し、委員の皆様のご協力により、意見交換を経て2つの提言が出されることになりました。
次回は16日10時から文案の精査のための厚生文教委員会を開きます。19日には予算決算委員会があり審査経過報告を行います。
本日の議案審査はYouTubeでもライブ・録画を観ていただけます。3月14日厚生文教委員会①、②・厚生文教分科会①、②、③、④に分かれておりますので、ぜひご覧ください。
さらに瀬戸市議会Facebookでも本日の模様を広報部会より投稿しています。
議会だより原稿作成
先日の平成30年3月定例議会における一般質問について、議会だよりNo.78(4月15日号予定)の原稿を作成し理事者に確認の後、本日提出しました。
今回の質問は大項目が大きな事柄であったこともあり、他の質問に関しては、個人報にて掲載していく予定です。
これは前回の議会だよりのものです。広報委員会において今後の紙面のあり方の検討の中で、質問内容などの掲載は省略していく方向のようです。質問そのものより、どのようにそれらの質問が市政に反映したかも必要であると思います。
午前10時より総務生活委員会が開催され、明日の10時からは、厚生文教委員会が開催されます。1日で終わらない場合は16日の予備日に開催する予定です。
これからも小さな声こそ大切に届けてまいります!
議案質疑・委員会付託
防災ハンドブックの活用
3月街頭遊説
瀬戸市内4カ所で公明党瀬戸市議団3名揃って街頭遊説しました。
3月は「自殺対策強化月間」ですので、本日の街頭でも公明党の自殺対策を訴えさせていただきました。
改正自殺対策基本法が施行され、これに基づき国や地方自治体に「自殺対策計画」策定などの取り組みを定められました。
また「自殺総合対策大綱」では、過労や生活困窮、いじめなどの「生きることの阻害要因」を減らし、自己肯定感や信頼できる人間関係などの「生きることの促進要因」を増やすことで「誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指す」との基本理念が掲げられました。
「自殺総合対策大綱」の重点政策に「子ども・若者の自殺対策をさらに推進する」ことが位置づけられ、具体的な施策として、いのちを守る公明党が訴えてまいりました「SOSの出し方に関する教育の推進」や「SNSを活用した相談体制の構築」などを盛り込むことができました。
瀬戸市においても政策として結びつけていけるよう、公明党瀬戸市議団としてもしっかりと訴えてまいります!


























