高齢者ワクチン接種
皆さんこんにちは。
今日の公明新聞は2面の主張。高齢者ワクチン接種についてです。後ほどご覧ください。
今、公明党は、国も地方も一体となってワクチン接種事業に取り組み、高齢者への接種を7月末までに終わらせようと取り組んでいます。
その理由としては、政府が7月までと目標を明確にしたこともありますが、何と言っても変異株による急速な感染拡大を抑え込んでいくためには、ワクチン接種が必要と考えているからです。
1年以上となっている、新型コロナウイルス感染症との戦いに光明を見出すべく、何としても円滑なワクチン接種を進めなければなりません。
今朝も、一緒に見守り活動を行っている方から、「先日、ワクチンの接種をしました。少し安心しました。」と話をしてくださいました。
本当に良かったですね。とお話をしたのですが、ワクチンを接種することで安心も得ることが出来るのだとあらためて実感しました。
今、全国の公明党議員が、それぞれの、行政に緊急要望をおこなっています。
今日の写メは、先週、我々泉南市議団が竹中市長へ要望した時のものです。
実は、この時の模様を今日の公明新聞7面に掲載して頂きました。
また、そちらもご覧頂きたいと思います。
現在、政府の調査では全国1741市区町村の約86%が7月末までに高齢者向け接種を完了するそうです。
勿論、泉南市も7月中には完了予定です。
医師会や医療機関の皆様のお陰で、泉南市の予約と接種事業は、少しは混乱があったものの、比較的スムーズに進んでいると市長が語っていました。
医師会や医療関係の皆様並びに、行政職員にその他関係する方々のお陰です。
事故なく混乱なく、65歳以上の方々の接種とその後の一般の方々の接種を見据えて、全力で公明党は頑張ってまいります。


皆さんこんにちは。


皆さんこんにちは。


