泉南市議会議員竹田光良のホームページ

~ひとりの人を大切にする政治を目指して~

街頭をしました

未分類 / 2021年7月10日

街頭演説 皆さんこんにちは。

今年は、ほんとによく☔雨が降ります。

各地で、土砂崩れや大雨による被害が出ています。

山の近くや水の近くでお住いの方々は、災害にお気をつけ下さい。

昨日は、昼前に泉南市内においても一時に多量の雨と⚡雷が発生しました。

その影響からか、新家の山の手ルナりんくう周辺では停電が起こりました。

そんなに長い間の停電ではなかったものの、その間、各家庭では空調が使えなかったり、冷蔵庫も停電し、少々不便な思いをなされていたようです。

自然災害による影響で、停電や断水が生じたときは困り果てます。

ライフラインの大切さをあらためて感じるものです。

さて、昨日の午前中大雨の前に、久しぶりに公明党議員団で街頭を行いました。

澁谷議長と岡田幹事長と私の3人で3か所で行いました。

この時から少々雨が降っていたのですが、何とか最後までやり切りました。

沢山の方々に、手を振って応援を頂きました。有難いことです。

緊急事態宣言時では、自粛していた街頭ですが、やっぱり外へ出てマイクを握ると元気が出ます。

今後も、定期的に行ってまいります。

どこかで見かけましたら、お気軽にお声をおかけ下さい。(^0_0^)

痛かった~!

未分類 / 2021年7月8日

赤い華 皆さんこんにちは。

今日は早朝より、☔雨がよく降っています。

雨の日は車両が多くなるので、子ども達の見守りも神経を尖らせながら、いつも以上に周囲に配慮し気を使っています。

 

さて、ちょっと前から?いや、少しまえ。いえいえ、かなり前から右側下の奥歯の調子が悪く歯医者にも行かず放置していました。

父親譲りの医者嫌いで、歯医者さんも苦手なこともあり、ほったらかしていたのですが、とうとう腫れがひどくなり、昨日は観念して歯医者へ行ってまいりました。

私は、腫れも酷いので、薬か何かで化膿を止めてから治療かなと思っていました。

すると先生から、「嫌なところが腫れている。」「今回治療してもまた同じことの繰り返しになるので、抜きますか。」と仰るのです。

私からすると、え~!ですよ。

正直、下の歯を抜くとなると、左側も抜いているのでまた減るやん。それに心の準備できてないやん。と、思いながらもせっせとその準備に入られたので、しっかり抜歯して頂きました。

家に返る頃には、麻酔が効かなくなり久しぶりに、ズキズキ・ジクジクのあの痛さですよ。

それに、この日の夜は、リモート会議があって少し喋らねばならないし困りました。

頂いた鎮痛薬を飲んで、少し痛みが和らいだので、何とかリーモートでお話をしたのですが、今度は出血し始めて止まらなくなりました。

何とか寝るまでに止血したのですが、朝になるまでに枕を随分汚しもしました。

以前にも歯を抜いたのですが、こんな大変ではなかったのですが、今回はちょっときつかったです。

妻が昔、歯医者で働いていたので、止血の仕方やアドバイスをしてくれるので、安心は安心なんですが、もともと血がダメな方ですのでまいりました。

皆さん、やっぱり、歯に限らずどこか身体の具合が悪くなると病院での早めの治療が必要ですね。(>_<)

気をつけましょう

未分類 / 2021年7月6日

消防車 皆さんこんにちは。

昨日は、少し帰りが遅くなり、風呂に入ってゆっくりしているところに、けたたましいサイレン音にビックリしました。

楠台のカナートの裏当たりの家から出火。沢山の消防車の出動がありました。

新家方面では、先日もお一人がお亡くなりになる火事が起こったばかり。

この日も、もうもうと煙が上がり、一丘方面からも心配で来られた方もいらっしゃいました。

午前12時過ぎには鎮火したと聞き、現場を後にしましたが、火事の恐ろしさをあらためて思い知らされました。

ご存じの通り、静岡県熱海市の土石流災害では、安否不明者の捜索が続いています。

新型コロナウイルスとは、一年以上の戦いとなっています。

我々は、ウイルスとの格闘に災害の脅威にさらされ、子ども達は交通事故の危険と、何がその身に迫っているのかわからない昨今です。

今一度、身近なところから、ご自分の体調のことから生活環境、災害への備え等々、常に危険を予測或いは察知する危機管理能力をしっかり上げる必要があると思います。

自分を守るのはまず、自ら。お互いにきをつけましょう!!

皆様のご支援に心から感謝

未分類 / 2021年7月5日

皆さんこんにちは。

大雨で土石流が発生した静岡県熱海市で、お亡くなりになられた方々と行方不明の方々がおられるとのこと。

心よりお悔やみとお見舞いを申し上げます。また、一刻も早いまちの復旧についてもお祈り申し上げます。

 

昨日、投開票が行われた東京都議選について、公明党としては23候補全員が当選させて頂きました。

ご支援くださったすべての皆様に、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

今回の都議選は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、まん延防止等重点措置の中、行われた異例の選挙で、当初より公明党は非常に厳しい選挙戦でした。

そのような中、皆様の献身的なご支援を賜り、当選を勝ち取ることができました。

自分自身の選挙もそうですが、他の選挙においてもいつも感じることは、1人の議員が誕生するにはどれほど多くの皆様に応援、ご支援を頂くことかと。

その御恩をお返しするには、4年間でしっかり仕事をさせて頂くしかないということだと肝に銘じています。

厳しい選挙で磨かれ、一歩成長して各々の議会で、地域で頑張り抜かねばならないと決意しています。

東京もこれから、オリンピックやパラリンピックが行われたり、コロナの再感染拡大の傾向にあったり、災害や福祉の充実などなど課題は多いと思います。

その中で、公明党議員は、きっと都民の期待にお応えする戦いをして頂けるものと確信しています。

勿論、私は、泉南市で全力で頑張ってまいります。

ありがとうございました!!

都議選大勝利公明新聞

許せないですよね

未分類 / 2021年7月1日

紫陽花 皆さんこんにちは。

今日から7月です。いきなり朝から凄い雨でした。

見守り活動で、今日ぐらい雨に降られたのは久しぶりです。

そんな中でも、子ども達は元気に登校していきました。

先日、千葉県の八街市で下校中の児童5人にトラックが突っ込み、尊い命が奪われました。

亡くなられた2人の児童へ心からご冥福をお祈り申し上げます。

また、重体の児童には一日も早いご回復をお祈り申し上げます。

このような事故が無くならないですね。非常に残念ですし、ご家族には子どもを持つ親の心情から、今どんなお気持ちであるかと、お察し申し上げます。

報道によると、事故を起こした運転手は、乗車前にアルコールを飲んでいたとのこと。

そうなると、本当に許せない事故です。

今朝も、見守り活動をしていると、運転マナーが酷い方がおられます。

特に、近くに踏み切りがあるのですが、一旦停止なく過ぎ去っていく車の多いこと。

よって、横断歩道を渡ろうとする児童がいても、そのまま通り過ぎて行くのですが、歩行者優先をお忘れになっているようです。

「車から児童の命を守れ」泉南市内でも、もう一度総点検し出来る対策をしっかり頑張りたいと思います。

車から児童を守れ、公明新聞

新しい特別委員会が開催されました

未分類 / 2021年6月30日

雲と新家 皆さんこんにちは。

日中は暑いですね。熱中症にはくれぐれもお気をつけ下さい。

本日、午前10時より、学校等公共施設調査特別委員会が招集され開催されました。

今日の案件は、1、委員長・副委員長の互選について。2、付議事件についての2点についてでした。

昨年の改選後、泉南市議会としては、2つの特別委員会を廃止し、何度かの各派代表者会議で議論がなされ、新たに「学校等公共施設調査特別委員会」が設置されました。

今回初めての開催となり、まず、正副委員長の互選を行いました。

指名推薦の結果、委員長に田畑議員。副委員長に河部議員がそれぞれ選出されました。

他の委員は、井上議員・石橋議員・添田議員・岡田議員・堀口議員・大森議員。そして私竹田です。

当委員会の方向性としては、喫緊の課題である「泉南市立小中学校再編計画・複数原案」を中心に調査活動を行うことが確認されました。

そして、7月から始まる各小中学校単位で開催される住民説明会へ、各委員を派遣することが決定しました。

因みに、小中学校の再編に纏わる大きな流れとしては、住民説明会を実施し教育問題審議会が行われることとなり、複数原案の4案を最終的に1案に絞り込む作業に入ってまいります。

当、委員会は、この流れに遅れることなく、議会として議論を展開していきますが、時には意見書の提出。或いは提言をし、要望をしていけるように各議員の意見を取りまとめていく必要があると思われます。

泉南市の未来のまちづくりに大きく影響する、小中学校の再編計画ですので、今後も随時ご報告をさせて頂きます。

ご支援をよろしくお願い致します

未分類 / 2021年6月25日

皆さんこんにちは。

本日、東京都議会議員選挙が告示されました。投票日は7月4日(日)です。

公明党としては、この都議選は最重要選挙と位置づけ、一丸となって戦ってまいります。

今選挙は、今秋までに行われる衆議院総選挙を見据え、新型コロナウイルス感染症や自然災害への対応など、様々な課題に対して焦点が問われる選挙戦です。

新型コロナウイルス対策については、都議会公明党は計49回397項目の緊急要望を提出し、そのほとんどを実現しています。

また、身を切る改革として、2017年度から実施てきた議員報酬20%削減の延長が決まり、その背景には公明党が提唱し各会派をリードして実現しました。

今回、大変厳しい選挙戦となっていますが、何としても逆転勝利できますように、皆様のご支援更なるご声援をよろしくお願い致します。

都議会議員選挙公明新聞

マスク頭痛

未分類 / 2021年6月24日

皆さんこんにちは。

家以外の外出時には欠かさず着用するようになったマスク。

もう一年以上こんな生活となっていますね。

先日も、マスクを着用しない生活が戻るのかなあと、話されている方がいましたが、その日がくるのは誰しも待ち遠しいのではないでしょうか。

今日は、そんなマスク生活において、長時間の着用でマスク頭痛を訴える方が増えているとの話。

そういえば、先日、私も朝から片頭痛で調子が悪かったのですが、マスク着用のせいでしょうか?

マスクによる頭痛には、「筋緊張性頭痛」と「片頭痛」の2種類があるとのこと。

片頭痛は分かりますが、筋緊張性頭痛などとはあまり耳にしないですね。

マスクを着用することで、のどが渇いたり、呼吸がしにくいなどを感じたことはありますが、頭痛の意識は薄かったのですが、皆さんは如何でしょうか?

ご興味のある方は、いや、興味のない方でも是非一読ください。

マスク頭痛

改正バリアフリー法

未分類 / 2021年6月23日

皆さんこんにちは。

今日の公明新聞4面に改正バリアフリー法 意義と課題と題して記事が掲載されていました。

交通バリアフリー法は2000年に制定され、公明党は主体的に取り組みを行ってきました。

そのことにより、駅のエレベーターなどの昇降機設置を中心にまちづくりが大きく変化しました。

今回の改正バリアフリー法では、更に安心安全のまちづくりは勿論のこと、学校と連携して心のバリアフリーの教育を進めることが特徴です。

今後は、学校などの施設も対象とし、スロープやエレベーター、障がい者用トイレなどの設置を義務化したことは大きいと思われます。

かつて、公明党議員団で、視覚障害のお持ちの方々と市役所から、旧26号線(府道)の先まで、我々は目隠しをして歩きました。

歩道がガタガタに凸凹、段差は勿論のこと、斜めに角度がついているところもあり、非常に怖い思いをしながら歩きました。

「バリアフリーにゴールはない。」と岡本衆議院議員がコメントされていますが、その通りです。

国と地方が連携しながら、共生社会の実現へ更なるまちのバリアフリー化へ取り組んでまいります。

下記の記事を一読下さい。

 

公明新聞改正バリアフリー法

うーんと唸るまちづくりを

未分類 / 2021年6月21日

皆さんこんにちは。

大阪は緊急事態宣言が解除され、まん延防止等重点措置へ移行されました。

コロナワクチンについては、本格的な職場接種などもスタートしました。

ワクチン接種事業が加速度的に進んでいくこととなります。

 

昨日の公明新聞からです。

「日本酒を新たな特産品に」と、北海道の東川町の取り組みが紹介されていました。

まち自慢の米と水を使用し、老舗酒造会社を誘致し、公設民営の酒造を誕生させ、地域の特産品をつくると言う話です。

実はこの話ですが、今年の2月にあるテレビ番組で取り上げられており、たまたた私は見ておりました。

番組の取り上げ方は、「異常気象と共に生きる ~変わる気候に対応せよ~」と、水害から守るために水に浮く家と、近年激減するサンマの不漁に対する漁師の取り組みとあわせて、気温の上昇で酒造りが難しくなることから、思い切って岐阜県から北海道へ引っ越すと言う視点で取り上げられていました。

私は、老舗の酒蔵が北海道へ引っ越すとともに、それを受け入れる東川町の地方創生の取り組みについて注目してその日は見ていたのですが、今回の公明新聞の取り上げ方も、まさに、地域活性や観光誘致に地方創生の観点からの記事でした。

話は変わりますが、泉南市もこれまで、様々な地方創生事業を積極的に行ってきました。

中でも、アナゴの養殖は素晴らしい取り組みでしたし、ふるさと納税の返礼品までに仕上げていったことは高い評価を得るものです。

また、里芋を使っての里芋焼酎せんなんも作った実績があります。

このように色々とトライしながら、地方創生に力を入れまちづくりを行うことはこれからの地域活性の可能性を開くものです。

因みに、東川町へ引っ越した酒造会社の新酒は、地酒としてコンビニや道の駅を中心に道内外に販路を広げ、生産規模を拡大するとのこと。

企画・財政・戦略を生かして動き出しているようです。

泉南市も新たに「せんなんロングパーク」という、内外から注目された賑わいの場を拠点として、更に、イノベーションを発揮してコロナの収束を待って、地域活性に力を注いで頂きたいと思います。

下記の記事を一読ください。

日本酒を新たな特産品に