いつもと変わらず街頭活動
皆さんこんにちは。
過ごしやすい気候です。
政界は混沌としています。
次の総理は誰かと、毎日の報道が過熱しています。
泉南市のような小さな議会と国会は比較できないですが、どんな時も知恵が働くものです。
そして、きっちり決着させていくのが政治の責任。
泉南市議会でも、これまで様々なことがありましたが、最後はケジメをつけてきました。
私も地方議員の一人ですので、無責任なことは申し上げませんが、決めるときは決める。責任ある知恵をだしてほしいものです。
昨日は、公明党泉南支部の4人(中田市議・工藤市議・山口町議(田尻町)、私竹田)で街頭活動を行いました。
私からは、今回の連立離脱に関する経緯と、新たな決意でスタートしたことなどをご報告し、泉南市議会第3回定例会の話を中心にお訴えを致しました。
お手を振ってご支援頂いたり、通りすがりの自転車の方が「よくやった」と声をかけて下さり、わざわざ、家から出て我々の話を最後まで聞いてくださる方がいたりと、いつもと変わらずの街頭活動の中で、何か少し変化が生じているような感じがします。
「これまでと同じような延長線上ではならない。」とは、参院選後の公明党の総括の一文。
公明党らしさを国でも地方でも発揮しながら、我々も日々精進し地域のために泉南市のために働いてまいります。
今後とも、公明党へのご支援をよろしくお願い致します。<(_ _)>
