比例区は公明党へ
皆さんコンニチハ。
今衆議院議員総選挙の投票日まで、残すところ今日を入れて3日となりました。
比例区は公明党。比例区は公明党と、皆様のご支援をお願い致します。
さて、支援者の方から、公明党の実績を訴えたところ、「あれもこれもと公明党がやったやったと言うのはおかしい。」と指摘されたとお伺いしました。
しかし、コロナについて言えば、公明党の政策が実現していることは確かです。
実際に、そのようなことを公明党の国会議員からもお聞きしました。
では、何故、そのように実現力があるのかと言えば、問題や課題に対しての素早い対応と、地方議員とのネットワーク力にあると言えます。
我々もそうですが、市区町村単位で解決が難しいことは、府県会議員へ、それ以上のことは国会議員へ直接お願い致します。
よって、コロナ禍で大変な現場の声を国会議員へ届け、すぐに政策として纏めたり、或いは所管省庁や大臣に直接要望して頂いていることが多くの実績を積む結果となっています。
その要望数については、他党を圧倒しています。
勿論、コロナだけではなく、与党であることは政府の取り組みや政策については、予算編成から携わる立場ですし、国が進めることについては、何処かの他党のように予算反対しながら、「やった・やりました。」と言うのとは自ずから立場が違います。
公明党は「小さな声を聴く」政党。
最近、岸田総理も「国民の声を聞く」と発言されていますが、ここでも連携の取れた与党の姿を表しています。
いよいよ、投票日まであと少し、皆様のご支援を公明党に、公明党に、よろしくお願い致します。!(^^)!