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~ひとりの人を大切にする政治を目指して~

これって隔世遺伝?

未分類 / 2020年12月27日

新家川 昨日は、新型コロナウイルスの新規感染者数が、東京で過去最多の949人が確認され、全国でも、3878人と過去最多の感染者数だったとのこと。

医療体制への影響が気になるところです。今、しっかり我慢し、感染者数の抑制を図っていかなければなりません。

 

最近、少し時間があれば、息子とキャッチボールをしています。

とは言え、グローブを使っての軟球や硬球などでやっているのではなく、柔らかいボールで投げたり打ったりしています。

以前は、あまり野球には興味がなかったようですが、「上手いうまい、ナイスボール」などと、ほめながらやっているといったところです。

息子は、体幹が弱かったり、手首が固いようなので、野球の動きはいい効果がでるのではないかと思っています。

投げたり、打ったり走ったりと、野球は色々なスポーツの要素を含んでいますので、やってて損にはならないと思います。

ただ、息子は珍しいタイプの左投・右打ちなんです。

この先、グローブを使用してキャッチボールする時、左用のグローブが必要です。

私は、右投げ右打ちですので、昔使っていたグローブは右用ばかり。

新しく左用を買うしかないかと思っていたら、いました。左利きの人が。

実は私の父が左投で、右打ちなんです。これって、隔世遺伝なんでしょうか?

とは言うものの、父がグローブを持っているのかって?

ここ最近、何のためか知らないのですが、硬式用のグローブを買っているんです。

いいのがありました。孫に貸してあげてと言えば、貸してくれるでしょう。

ただ、グローブを使ってのキャッチボールはもう少し先のようです。

まだまだ、キャッチボールもバッティングも、当分は私のほうが上手く教える方ですので、今のうちに出来るだけ多くの回数を重ねたいですね。(^^♪