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~ひとりの人を大切にする政治を目指して~

打率8割は驚異でした

未分類 / 2020年12月1日

水鳥 皆さんこんにちは。

朝晩はよく冷え込みますが、日中は暖かいですね。

今朝も、子どもたちの見守り活動をしたのですが、上も下も着込んで挨拶をしました。

そんな中、半袖の女の子を発見。元気ですね。凄いですね。

 

今日は、「ドカベン」や「あぶさん」などで知られる漫画家の水島新司さんが、引退をなされたとのことです。

昔は本当に水島先生の作品を読みました。

皆さんも、大変お世話になったのではないでしょうか?特に、野球少年にとってはある意味、野球をするうえで教科書であったり、バイブルでしたものね。

「ドカベン」や「あぶさん」だけではなく、「野球狂の詩」や「男どアホウ甲子園」に「球道くん」や「一球さん」なんかも面白かったですね。

ドカベンでは、主人公の山田太郎がいる明訓高校が負けないんですね。

数あるライバルに打ち勝ち、いよいよ負けた時なんか、スポーツ紙に載るぐらい社会現象となっていました。

また、この時の山田太郎の打率は8割です。どんだけ打つねん!と言うぐらい、ここ一番でホームラン或いは逆転打を打って、チームを勝たせていました。

よく覚えているなって? ええ、結構夢中で読んでいましたので。

そんな水島新司さんは、確か南海ホークスファンとお聞きしていました。

その南海ホークスがダイエー、ソフトバンクへと変遷しホークスの名前が残っています。

そのホークスが今や、巨人を2年連続でそれも4連勝で日本シリーズで圧倒的に勝利したこととは何か関係があるのかどうか?

何れにしても、お疲れさまでした。ありがとうございました。とあらためて申し上げます。

今後、こんな凄い野球漫画を描く方は現れないかもしれないですね。

また、久しぶりにドカベンを最初から読みたくなってきました。

今日も、拙いブログをお読み頂きありがとうございます!!(*^-^*)