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11月なのに異常な暖かさ。とはいえお天気が良いことはお祭り日和で大勢の方が参加されていました。コロナ前の規模でおこなわれ、消防団のはしご乗り、すずめ踊り、富士鼓笛隊とプログラムも盛りだくさん。県庁前では宮城県建設業会のイベントも。実行委員会はJC時代の仲間でお互い年を撮ったねえと楽しいひと時となりました。

青葉区会長として、コロナ感染症を乗り越え観客席解放で5回目の開催ができ嬉しく思っていること、12月の市民大会・ねんりんピック大会出場者の方のステップとなるようベストを尽くしてくださいと挨拶させていただきました。

 遠藤のぶゆき総支部長(宮城県議会議員)中心に鎌田仙台市議の司会で庄子賢一県本部代表(衆議院議員)、党本部より高木政務調査会長(衆議院議員)をむかえ開催しました。連休、なか日にもかかわらず多くの方にお集まりいただきました。
 10月13日(金)宮城県議会議員選挙が始まります。

区間①は昨年に引き続き通行止め、
区間②は令和5年10月16日(月)8時から通行再開との連絡がありました。ご参考にして下さい。

宮城インター近く茂庭字寺下地域で、先般の大雨で歩道一面に深さ20cmくらいの水溜まりができ、そばにバス停、通学路のため、多くの方から困ったとのお声が出、党員さんからご連絡を頂き現場確認しました。水たまりの他、脇の崖の木が枯れ歩道に倒れてくる可能性がある等の説明を頂きました。安全・安心の為尽力すると約束しました。

3月にご相談いただいていた幹線道路に出るところの交差点について破線で囲むやり方で整備していただきました。

東北地方、初となる公立の「夜間中学」が開設され、会派で視察
しました。その時の様子が今朝の公明新聞に掲載されました。
自主夜間中学を運営されている方から場所の確保が難しいとのご相談から、2016年6月定例会で質問したことが始まりでした。当時ご相談を受け授業風景を視察した際、学び直しの重要性を痛感したことを思い出し、尽力できたことを嬉しく思います。

ボイスアクションは、若者の政治に対する要望を行政に反映させるために皆さんのお声を届ける活動です。2016年から全国的に開始し、1000万人のお声を行政に反映してきました。
今回は1つ目、「子育てしやすい仙台に」です。
現在、仙台市では子どもの医療費の助成は中学校3年生までとなっております。公明党市議団の推進で、今年4月からは所得制限が撤廃されました。今後、さらに18歳までの拡大を目指してまいります。
また、小中学校の給食費の無償化も推進してまいります。

2つ目は、「若者の出会いと結婚を応援」です。宮城県では、結婚を希望する男女の出会いを支援するため、仙台駅前で結婚支援センター「みやマリ」を運営しています。利用料金の助成や相談体制の拡充などを推進してまいります。
また、全国では、結婚したカップルに、新居の購入や引っ越しなどの支援金として最大60万円を給付する「結婚新生活支援事業」を導入している市町村が増えております。この事業の仙台市での導入をめざします。

3つ目は、「給与アップ・底上げを推進」です。
最低賃金1,000円の実現を目指すとともに、給料の引上げや働き方改革に取り組む中小企業への支援を拡充し、若者の経済不安の解消を目指します。

4つ目は、「文化・芸術振興で魅力ある仙台に」です。仙台市では、青葉山交流広場に音楽ホールを建設する予定です(2031年度開館予定)。一方、宮城県も現在定禅寺通にある県民会館を今後、宮城野原に移転新築する方針です(2028年度開館予定)。これらの拠点の早期建設や、文化芸術団体への支援を推進し、一流の文化・芸術に親しめる、魅力あふれる仙台の構築を目指してまいります。

この4つの政策の中から、最も実現してほしい政策を一つ選んでいただく、簡単なアンケート調査です。本日は100名近い方からご意見を頂戴できました。大変にありがとうございました

76回目を迎えました。県本部代表庄子賢一衆議院議員を先頭に、県議団・市議団全員で行いました。
 恒久平和を目指し、日々の活動に邁進して参ります。

 宮城野体育館で行われた、「東日本大震災仙台市追悼式」に参加いたしました。犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。
市民の皆様と共に安全・安心で希望に満ちた都市づくりにこれからも尽力してまいります。

嶋中たかし
サイト管理者
仙台市 嶋中貴志