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ご相談を頂き、早速現場確認しました。
場所は評定河原公園、野球場のあるところです。駐車場の増設工事の看板が突然現れ、役所に連絡したところ工事開始の日付けが今日になってはずされていたとのこと。私から住民説明は無かったのですかと聞いたところ、ないとの事。ちょうどマンション駐車場の出入り口に公園駐車場の出入り口があたり、行き止まりで、子供もよく通るところです。車の出入りが多くなり危険なので工事はいいが駐車場の出入り口を従来のところかずらして欲しいとの要望です。当局に申し入れると約束しました。

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(一社)仙台建設業協会要望会に同席しました。

冒頭、顧問団4名(赤間議員、野田議員、岡部議員)を代表して、時代変革の時、従来の発想の延長ではなく、新しい発想で大綱五つの内容に真摯に取り組んで貰いたいと挨拶。東日本大震災の時の道路開削に始まり瓦礫処理等、協会の働きには心から敬意と感謝するものです。協会がなければ今の復興はありませんでした。地域経済発展は安全・安心があってのものです。

コロナ禍の中現場工事の中断は許されず、最大の注意を払って取り組んでいるとのこと、そのご努力に報いるためにも今後も尽力して参ります。

 

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今回はコロナウイルス感染防止の為、このような形で国への要望の協議が行われました。
特に緊急要望としてワクチン接種について必要な措置は、全額国費で行うことを求め決定しました。
終了後引き続き、「今後の大都市制度のあり方」について研究会も開催されました。

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一条議員と懇談いたしました。現在4期目多くの実績があり、本年3月には任期をむかえる公明党議員の鏡、尊敬する先輩です。
ワクチン接種については、全員協議会が開かれ説明があったとのこと。ワクチンの輸送、保管についてはっきりしない部分もあり、どのように対応するか議会の場で円滑な接種に向けて質問するとのこと。接種場所が課題かなとおっしゃっていました。
向かう途中、風が強く雪が舞っていました。ほんと雪が多いです。

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会議も10回目になりました。本日は使用基準、今後のスケジュール等についての詳細にわたり検討しました。ほぼほぼ座長案で整理されましたが、会議中のインターネットについて意見が分かれ次回に持ち越しとなりました。6月の第2回定例会導入に向け各会派の合意形成に鋭意努力していきたいと思っています。

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手倉森監督から10年前の被災者の心の復興、コロナ禍で大変な思いをしている方々の「希望の光」になり、それを使命としチーム団結して一つでも上を目指し頑張るとの挨拶に、やってくれるなと感じ素晴らしいと思いました。
佐々木 新社長、スポンサーを代表しアイリスオオヤマの大山会長、郡市長から挨拶、選手紹介、手倉森監督、選手代表挨拶という流れでした

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河北文化賞は、東北に住む人々の生活、文化の向上を願い、東北の学術、芸術、体育、産業、社会活動の各部門で顕著な業績を挙げた個人、団体を顕彰しようと、河北新報社が昭和26年に創設したものです。

冒頭挨拶で(公財)河北文化事業団、一力雅彦理事長は、河北新報は明治30年1月17日、古くは大和朝廷から蝦夷と蔑視され下っては薩長などによる明治政府からも賊軍、一山百文と軽視された白河以北の振興を図ろうと東北振興、不覊独立を社是に創刊、124年を迎え、第70回の贈呈式を開催できることを意義深く感じていると述べられていました。コロナ禍の中開催されたことに心から敬意を表したいと思います。

受賞は3個人2団体、東北大学東北メディカル・メガバンク機構長 山本雅之さん、東北大学未来科学技術共同研究センター長 長谷川史彦さん、俳人 小熊座主宰 高野ムツオさん、オリエンタルカーペット、仙台・青葉まつり協賛会です。
最後に賀来満夫先生による「新型コロナウイルス感染症が我々にもたらしたもの」と題し記念講演で終わりました。終了後、東北大学未来科学技術共同研究センターは井上衆議院議員の秘書時代、関わった経緯があり長谷川先生、また一力理事長と記念撮影していただきました。感染防止対策の一つである換気が充分とられ、ちょっと寒い感じがしましたが、受賞の皆様大変におめでとうございました。運営関係者の皆様お疲れ様でした。

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現在、日本国内における新型コロナウイルス感染症の感染者は、連日、過去最多を更新し、さらには、1月7日に、1都3県に対し、緊急事態宣言が発出されました。仙台市においても、感染経路不明の割合が高くなっており、市中感染も否定できないとの市の感染制御地域支援チームからのコメントもあるところであり、県との協議で延長に理解を示した当局に、報告いただくため、会派の代表者にお集まり頂き開催しました。
口火を切ったのは、公明党仙台市議団鈴木団長で、臨時議会で出た意見、エリアの問題・金額の問題等、県にどのように伝えたのかとの質問がありました。自民党さんをはじめ各会派から同様の質問が活発に出ました。郡市長からは先決でとの話がありましたが、市民の安全・安心の確保、地域経済の速やかな回復に向けた支援を全力で取り組むよう鈴木議長から強く求めました。

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出初式は明治27年5月、明治10年以来の町火消が生まれ変わり、新しい組織として180人の公設消防組が仙台市に設置されたのが由来です。

コロナ禍の中ということで例年市役所前・市民広場での開催ですが、国際センター展示場でパレード・梯子乗り等は行わず、規模内容を極めて縮小化し開催されました。

市長の式辞に始まり、表彰状授与、知事祝辞、仙台市議会議長祝辞、仙台市連合町内会長会会長の万歳三唱。終了後、消防音楽隊カラーガード隊ドリル演技、書道パフォーマンスビデオ上映で閉式しました。
伝統を絶やさず開催した心意気に敬意を表し、コロナを終息させていきたいと決意しました。

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昨日の花き部に続き、本日1月5日午前6時30分から水産物部、青果部、関連事業者、食肉部業務開始式に参加。

食肉部は、午前11時からの令和3年第1回臨時会のため、幹部の皆様に式前にご挨拶。

コロナ禍の中ですが、安定供給を目指しそれぞれ最善の努力をしていくと決意あふれる出発となりました。

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嶋中たかし
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仙台市 嶋中貴志
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