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創刊60周年記念月間で公明新聞に掲載 2022年2月6日

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断水被害が出た折立を中心に現場確認しました。11年前の東日本大地震と同程度の地震で、津波こそなかったが明るくなるにつれ被害状況が判明。一部道路に亀裂も見られ、その影響で、水道管、ガス管が破損。小学校の体育館も被害。給水車が出動され朝方は多く、断続的に来ているとのこと。住宅の被害も出ていました。罹災証明の発行を急ぎ、激甚災害も検討すべきと感じました。この模様は翌日の公明新聞にも掲載されました。

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設置型ベビーケアルームmamaro について、七北田公園都市緑化ホール内に設置されている実物を見ながら、Kazi プロジェクト代表木村秀則様から会派で説明を受けました。いわゆる授乳やおむつ替えの場所ですが、男性でも気兼ねなく使える場所です。これからの時代必要なものと感じました。今後普及に向け協力していきたいと思います。

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公明新聞に掲載して頂きました。

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政令市誕生時、仙台市の中心がみやぎ台団地内になることがわかり、集会所近くの案内看板に掲示していました。JCOM仙台さんが取材し、番組で紹介されるようになり、それを契機に詳しく調査し、地元町内会の有志の方で地域を盛り上げようと、地震の被害で大変な中、中心地点に看板を設置することになりました。一度足をお運び下さい。

地域を盛り上げる取り組みに私も感動し、行政に働きかけをし当局も現地に足を運んでくださり、最近流行りのデザインマンホールにしてはどうかとか、行政の補助等ないかと調べましたが、手続きが面倒そうなので、丁度会長さん宅が目の前ということもあり敷地内に看板を設置した次第です。、このような形でまず行い、今後皆で知恵を出し盛り上げていこうということになりました。全て自前で行われました。

【3月16日午後11時36分福島県沖震源の地震が発生、震度6強を観測したのにも関わらず頼もしいかぎり!】

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仙台国際センターにて若松全国推進委員長(参議院議員)を迎え、目標達成、来たる参議院選勝利は「機関紙拡大」を合言葉に戦いましょうと、決意溢れる会合となりました。活動報告では、わが青葉第一支部の大友さんが行いました。

(機関紙推進)議員、党員団結し拡大/若松氏、宮城の会合で訴え #公明新聞電子版 2022年02月13日付  https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

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4月に公明新聞創刊60周年を迎えるにあたり、若松全国委員長参加のもと電子版の購読推進も強調され、機関紙の拡大こそ党勢拡大につながるとの確信で、宮城県下各支部が取り組みを開始することを決意し会いました。
県推進委員長として全力で闘う決意を述べ、日頃の党勢拡大に感謝し、党員の皆様のご協力をお願い致しました。

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去る1月27日午後7時半頃、台原6丁目南公園(いつも町内会で早朝清掃をしている場所です)で強盗未遂事件がありました。
児童の登校時間に合わせ、防犯パトロールを町内の方と行いました。公園と道路の境に低木が植えられていますが、段差(公園が高い)があり中が見えないとのご指摘があり、防犯面の新たな視点を気づかせてくれました。
犯人はまだ捕まっておりません注意しましょう!
警察も向こう1週間パトロールするとのことでした。

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恒例宮城県本部新春街頭演説会を行いました。
写真は昨年初当選した、庄子賢一衆議院議員(宮城県本部代表)
と仙台市議団9名です。
【大衆とともに】の立党精神で団結第一で皆様のお役に立つよう
精進して参りますので、本年も宜しくお願い致します。

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仙台市議会介護保険制度研究会の一員として同席しました。
毎年恒例になっておりますが連絡会庄子会長から冒頭、コロナ対策として福祉施設等への支援に感謝し、これからの4年間も宜しくお願いしたいとの挨拶から始まりました。
各団体から個別の説明がありましたが、「人材の確保」「職員給与改善」が共通している要望でした。郡市長からは、人材確保について皆様と歩調を合わせ重要な課題と認識している旨の話がありました。

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嶋中たかし
サイト管理者
仙台市 嶋中貴志