18, 2015 22:12
 
山口代表は、今月8日に韓国の朴槿恵(パククネ)大統領と、15日には中国の習近平(しゅうきんぺい)国家主席と会談したことを紹介し、「平和安全法制はアジアの平和をもたらし、安定させるものだ。100の反対を言うより、1つの平和への行動を示すことが大切だ」と力説されました。
 
遠藤のぶゆき候補については、公明新聞記者として東北各地の地方議員と一緒に東日本大震災を取材してきた貴重な経験を持ち、38歳という若武者が未来の宮城を開く候補であり、是非県政の場に送っていただきたいと絶大な支援を呼びかけられました。
 

2015_1018.jpg

コメントは受付けていません。

嶋中たかし
ブログバックナンバー
サイト管理者
仙台市 嶋中貴志
shimanaka@sendai-komei.jp