05, 2015 18:42
 
9月に発生した台風18号の影響により、西日本から北日本の幅広い範囲で大雨となり、宮城県においても渋井川の堤防が決壊した他、県内各地で浸水被害や土砂災害等、人的、住家、非住家、公共施設等に大きな被害をもたし、「関東東北豪雨」と名付けられました。
 
公明党宮城県本部は、大雨災害対策本部(本部長=石橋信勝代表)を直ちに設置し、被災直後から国会議員と連携して、現地の地方議員と共に被害調査を行いました。その結果に基づき、党県議団4名、県議選予定候補の遠藤のぶゆき(青葉区)さん、横山のぼる(太白区)さん、市議会から私と鈴木市議で要望いたしました。仙台市においても県管理の水門の開閉等、口頭で説明させていただきました。要望書の全文は下をクリックして下さい。
 

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嶋中たかし
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仙台市 嶋中貴志
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