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仙北市 熊谷一夫
kumagai-8677@htk.ne.jp
カテゴリー(未分類)

17日朝10時スタートした田沢湖マラソン(フルマラソン、20キロ、10キロ、ペア)の表彰式が行われた。男子フルマラソンの部では、1昨年優勝した高橋選手(千葉県オキHD)が、2時間28分28秒で優勝。ホノルルマラソンの招待切符を手にした。選手・役員の皆様お疲れ様でした。

17日告示となった大仙市議会選挙には、ちちぶ博樹・挽野りえの2名が公明党公認で立候補。両陣営とも朝9時半頃より第一声を行った。ちちぶ候補は、7月の豪雨災害での避難所や被災された現場へ、一番早く国会議員が来て、2週間というスピードで激甚災害指定してくれたネットワークの力を強調。又、市議会への質問52回は、大仙市議会ダントツトップの提言を行ってきたのも皆さんの現場からの声を大切にしてきたからだと述べた。「今回の選挙は1名減という厳しい選挙戦なので、是非とも皆さんのご支援で、再び、議会へ送っていただきたい」と決意表明。真山衆議院議員が応援に駆け付けあいさつを行った。

生保内地区長寿を祝う会が今年も開催された。傘寿(80歳)を迎えた方々(25名)に今年も記念写真が贈呈された。健康で若々しい80歳にお祝いを申し上げる。おりしも、昨日から秋田県で”ねんりんピック”が開かれている。健康寿命を延ばして、今後も益々元気で活躍していただきたいものである。

9日~10日ジャズフェステイバルが開かれており、定禅寺通りや仙台駅構内各所でコンサートが開かれていました。新幹線の時間の合間を縫って“忙中間あり”で、ジャズのセッションに聞き惚れました。

東北6県の代表、政策局長が一堂に会して出前政調を公明党宮城県本部で行いました。冒頭、石田政調会長より「政策は政党の命である、しっかりと政策を練りあげていこう」との挨拶がありました。東北各県とも活発な要望、意見交換がなされました。

7月行う予定が豪雨の為、延期となり今日、夏季議員研修会を秋田県本部で開催しました。矢倉参議院議員(前農林政務官)は、「農林政策について」、真山衆議院議員は、「教員の働き方に関する現状と課題について」をテーマに講演。私からは、21日の全国都道府県政策局長会報告を行い、大仙市議会予定候補のちちぶ・ひきの両名が大雨災害対応報告、土田横手市議・高橋湯沢市議が、10月市議選への決意表明を行った。田口県代表は、全国代表協議会を踏まえて、全議員が現場力・改革力・発信力・拡大力を磨いていこうと訴えた。

平成29年度仙北市成人式が市民会館で行われた。新成人約170名が出席し行われた式典では、成人証書授与の後、誓いの言葉の中で「将来、仙北市に帰って自分の店を開き、このまち活気づけたい」等の頼もしい誓いが述べられた。若い成人の全員が誇りを持って、わが市を語れる夢のあるまちづくりをしていく責任を感じてきた次第である。最後のアトラクションでは、「ありがとう」の曲に合わせて思い出の映像と「秋田県民歌」を全員で合唱した。未来が楽しみな成人式でした。

8月3日~5日まで仙北市公民大学陶芸学科の学生陶芸展が、樺細工伝承館で開かれ鑑賞。新入生の作品や県展入選の陶器等22名の生徒作品が展示されている。絵付けや釉薬(うわぐすり)の斬新な茶器もあり、帰りには生徒作品をお土産にいただいてきました。今後も頑張っていい作品を創っていただきたいです。

神代就業改善センターにて公明党仙北支部会を開催。石塚県副代表(秋田市議会副議長)が、秋田竿灯祭り初日にもかかわらず、駆けつけてくれました。私からは、都議選の御礼、豪雨災害での公明党議員の動きと実績、大仙市2倍革命ご支援へのお願いを述べた。副代表は、「テロ等準備罪法」と「共産党のウソ」と題して、プロジェクターを使ってわかりやすく政治学習を行い好評でした。ご多忙の中、出席していただいた党員・支持者の皆さんに感謝いたします。

コンクリート舗装が劣化によりボロボロになり、数カ所でパッチング舗装(簡易舗装)にて修繕してきました。この度、上部がきれいに舗装されました。先月「田沢湖マラソンまでお願いしたい」との声を届けたところ、市建設部の迅速な対応で実現しました。感謝申し上げます。これで、安全な通行ができますし、マラソン選手もスムーズに走れる事でしょう。