Twitter
ブログバックナンバー
モバイルサイトQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
仙北市 熊谷一夫
kumagai-8677@htk.ne.jp

奥羽戊辰戦争の時に、長崎の大村藩より駆けつけ、敵と戦い命を亡くした大村藩士少年鼓手濱田謹吾の銅像が建立されて30周年の記念式典が角館町岩瀬天神山で行われた。大村藩の15歳の少年はじめ、7名の戦死者が角館の武家屋敷を守ってくれた縁で昭和54年7月に姉妹都市の交流を結んだ。大村市からは園田市長や市議会、吾往会の一行84名、ロータリークラブを入れると110名の方が出席。式典と祝賀会が盛り上がりました。来年は、戊辰戦争より150周年。再来年は交流40周年です。大村市・仙北市の更なる交流を誓い合いました。(写真は右から3人目が園田市長)

コメントは受付けていません。