Twitter
ブログバックナンバー
モバイルサイトQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
仙北市 熊谷一夫
kumagai-8677@htk.ne.jp

7月19日(日)仙北市提案の近未来技術実証特区事業である無人飛行技術(ドローン)のデモンストレーションがたざわこスキー場で行われた。内閣府の平将明副大臣、小泉進次郎政務官が出席。ガスと土砂降りの雨の中だったが、6枚羽根の国産機(ミニサーベイヤー06)は50m上昇し、駒ケ岳の1km先へ行き、Uターンする着陸飛行を2回行った。今後、試験飛行を行い、火山監視や遭難救助、一次産業等への活用が期待される。

特区についてあいさつする小泉進次郎政務官

特区についてあいさつする小泉進次郎政務官

土砂降りの雨の中でもひこうするドローン

飛行確認する みのり川、中泉、小泉政務官、平副大臣、野波教授(前列左から)

CIMG0055

コメントは受付けていません。