はばながのり です。
おはようございます。
今朝も晴れましたが幾分寒い朝となりました。
関郵便局前交差点で朝挨拶、街頭演説から出発しました。
平和安全法制整備法一つに絞り訴えました。
公園近くにゴミ出しにきて声が聞こえたからと、ご婦人がわざわざ来て激励くださいました。朝の忙しい中、ありがとうございました。
午後から地域を回ります。
今日も一日無事故、お元気で。
関市は豊かな環境を将来の世代に引き継ぐため、環境への負荷が少ない持続可能な「循環型都市」を目指してい ま す 。
そ の た め の 政 策 と し て 「 廃 棄 物 の 発 生 抑 制 」 は 重 要 な 課 題 で あ り 、ご み の 減 量 と リ サ イ ク ル の 推 進 、ご み 処 理 費 用 の 負 担 の 公 平 化 、ご み 処 理 費 用 の 確 保 を 目 的 に 、家 庭 ご み の 有 料 化 が28年度からスタートしました。
これまでのゴミ袋の使用期限は実施後9月までの半年間とする当局の考えに対し、議会質問を通し公明党の主張で3ヶ月ですが延長し、今年いっぱいまでとすることができました。
週2回のゴミ出しは私の仕事。
今朝も街頭に向かう途中寄ったゴミステーションには、有料化となった黄色い袋がボチボチ出してありました。
はばながのり です。
おはようございます。
降り続いた雨もようやく上がりました。
子ども達の通学光景が戻り、いつもの活気が出てきました。
鋳物師屋交差点で朝挨拶、街頭演説から出発しました。
週末も無事故、お元気で。
潮5月号 P32~P39
進藤滎一 氏の「日本国憲法」制定に至るまでの真実と憲法観。
公明党議員必読かと思いましたので…。
・長い時間の中で生まれた日本国憲法
・日本の内側に憲法の土壌が存在し
・国連憲章と憲法九条に込められた「脱軍事化」
・「人間安全保障」の確保とアジア地域共同体の展望
日本国憲法はフランス革命以来の人権思想に連なる二十一世紀の人類の到達点であり、同時に二十一世紀の出発点ともいうべき先見性を備えていることは明らかと論説。
スッキリしました。
はばながのり です。
雨上がりの週明け月曜日の今朝はこれまでより暖かく、春間近を感じさせます。
稲河東交差点街頭から出発しました。
本日、市内中学校の卒業式が行われ、私は地元の桜ヶ丘中学校卒業証書授与式に来賓で出席し、171名の新たな旅立ちに祝福とエールを贈らせていただきました。
今年の卒業生による記念合唱も見事でした。「地球星歌~笑顔のために~」、「あなたへ」、「証」の3曲。全然知らない曲目でしたが素晴らしい歌声でした。

卒業生一人一人にはいろんな思いが込み上げてきたことでしょう。
いつもだったら、溢れる涙で目をクシャクシャにしている卒業生徒が必ずといっていいほど数人はいたのに、今年は誰もいなかったということをどの様に受け止めればよいものか。
そして進行の時間の都合もあってなのか、今年度から卒業証書授与はクラス代表授与となりました。
5クラスですので5人に授与されました。
閉式後に教室で校長先生から一人一人に授与されるとのことです。
学校側、生徒会、PTA等で協議して決まった結果かもしせませんが、私は時間が多少かかっても、ステージに上がる階段を緊張の中にも今日までのいろんな思いを胸に一歩一歩踏みしめて上がり、職員、保護者、在校生が見守る中、校長先生から一人一人が授与されるべきと考えます。
卒業式はそれぞれありますが、どれも人生で最初で最後、一回だけです。
生徒たちの人生にとってどちらが良いのか。ちょっとしたことですが、私は晴れの舞台での授与を望みます。
既に進路が決まった生徒、これからの生徒。新たな舞台でのご活躍をお祈り致します。
はばながのり です。
一般質問 「高齢者介護度改善奨励事業」
テーマ:所感
3月4日(金)
「高齢者介護度改善奨励事業」
昨日、一般質問終わりました。
「高齢者介護度改善奨励事業」は尾関健治市長が取り組む新規事業。
介護保険制度が2000年にスタートし、3年毎の改正を経て現在は6期の初年度にあたります。
ここに来て初めての取り組みとなります。
介護分野にこだわってきた私としてしては興味深い事業に映りました。
直感として、利用者の介護度が1段階下がれば毎月2万円を、2段階の改善であれば4万円を最大1年間その事業所に対して補助するとした東京都品川区のモデルを思い浮かべましたが違っていました。
交付金額を予め決定しておき、評価対象事業所の実績に対して奨励金を出して
応援しようとする、滋賀県方式を参考に関市が独自に行う事業内容でした。
予算額は189万円。一般財源を投入します。
因みに 質問項目
<高齢者介護度改善奨励事業について>
(1) 事業概要と目的は
(2) 事業者からの要望を受けての政策判断なのか
(3) どれだけの改善を見込んでいるか。奨励金額の設定は妥当か
(4) 介護認定で介護度が下がるケースはよくあることか。具体例は
(5) 対象となる介護サービスは限定されるのか。また申し込み制か
(6) 事業所が改善されそうな人ばかりを集める「いいとこ取り」が生じる心配があるが、どのように考えるか
(7) 評価基準は明確にされているか
(8) 介護保険事業全体で考えると成果主義による一部の事業所に対しての事業であり不公平感はないか
(9) 改善による報酬金が加算されれば利用者の負担が増えるのではないか
(10)要介護度の改善で施設収入が下がる分を補う目的ではないか
(11)奨励金の使途はどのように考えるか
(12)評価基準に「質の評価」も加えるべきではないか
介護度の改善が評価基準となりますが、質の評価も加えるべきと訴えました。
例えば、認知症高齢者の受け入れ人数、専門の機能訓練指導員の人数、介護福祉士の人数など。
介護職員の処遇改善や人材確保が重要な政策課題となっていますが、従事者がやりがいのある職場であるかといった従事者の立場からの質の評価も。
また、地域包括ケアシステムの担い手として推進に貢献しているかなども基準に加えてはどうかと考えます。
厚生労働省は介護サービスを通じて要介護者の心身の状態が改善されたかどうかを、事業者に支払う介護報酬に反映させる検討に入りました。
評価方法の研究を進め、2018年度から評価の高い事業者ほど報酬を多く受け取れる仕組みにします。
成果報酬型にすることで高齢者の要介護度の改善を促し、介護給付費の抑制につなげる狙いかと思います。
ははばながのり です。
今朝は曇り。細かい雪がちらついていました。
関マーゴ前交差点、朝挨拶、街頭演説から出発しました。
自転車の壮年の方が「公明党がんばれよ~。」と声をかけていただき
今日も全力投球です。
私の通う歯科医院の先生が凄い
各務原市内で歯科医師として活動する傍ら、自らジャズバンドのドラムを担当している上田先生。
かつて栄えた柳ヶ瀬をもう一度取り戻したい。
柳ヶ瀬の元気を全国に発信したい。
そんな思いを企画、制作、監督した1枚のCDに込めました。
日本ジャズ界の巨匠、竹下清志が編曲を手がけ、ソプラノ歌手の愛音(aine)さんが見事に歌い上げています。
柳ヶ瀬に童謡? 愛音さんの歌声から感じる柳ヶ瀬創生への凛とした響き。
カバー写真には「クラブ一途」現役ママの相楽桃子さんが協力。
YouTubeで発売記念特別番組もご覧になれますので是非。
先日歯の定期メンテに行った際いただいてきました。
2月4日 (木)
はばながのり です。
会派視察の三日目最終日は、隣の愛知県大府市の文化交流の杜事業の説明と、「おおぶ文化交流の杜」現地視察。
2014年(平成26年)7月1日に開館した複合施設で、最新設備を備えた図書館や文化ホールなどを備えます。
市は施設のコンセプトとして、市民が様々な知識や情報を得ることができ、質の高い文化・芸術に触れ、また自ら創造・表現活動を行い、お互いを認め合いながら交流を図ることで、「市民力」の向上に寄与し、市民が「ネクスト・ステージ」に飛躍するための場であるとしています。
大府市は企業が集積し、今後20年にわたり人口増が見込めるとの歓迎の挨拶での議長さんのお話しでしたが、文化交流の拠点として、いつまでも市民に愛されていって欲しいと思いました。
はばながのり です。
おはようございます。
ここ2,3日の寒さが少し緩んだ感じの朝です。
車の窓も凍てつくこともなくスムーズに出かけられました。
今朝は関マーゴ前交差点街頭から出発しました。
夜は党支部会に全力投球します。
田原地区教育講演会
田原みらいづくり協議会(地域委員会)の教育・交流部会主催による講演会。
吉田教育長の現役熱血教師時代のお話が聞けそうです。
地域委員会は尾関健治市長が推進する「自分たちのまちはじぶんたちで」の
協働の取り組みの柱となるもので、田原地区は旧関市内で最初に立ち上げ、
地域振興計画に基づいた事業展開が他地区から注目されています。
地元議員としても役員さんはじめ、地域の皆さんの頑張りは素晴らしいと思います。
尚、関市からの交付金(年間300万円)を活用しています。


























