はばながのり です。
お盆中降り続いた大雨で、全国各地で甚大な災害が発生しました。
亡くなられた皆様のご冥福と、被害に遭われた皆様にこころからお見舞い申し上げます。
昨日は、戦後76回目の終戦記念日にあたり議員団で街頭演説の予定が雨で中止に。
4日ぶりに関郵便局前交差点で夕方の挨拶に立ち、不戦の誓いと核兵器禁止条約について党の考えをアピール。
核兵器の非人道性を根拠に条約採択を推進した国々と、核抑止論の必要性を主張する核保有国との溝は深まりました。
今、大事なことは、まず、核廃絶に向けて現実的に可能なことは何か、このことについて核保有国と非核保有国が対話をするべきであり、唯一の被爆国である日本はそれをリードする責務があります。
その対話の結果として、核軍縮を着実に進め、「核兵器のない世界」を目指します。













