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はばながのり です。

4月度公明党関支部会を開催しました。

今回、初めての試みでワークショップを取り入れました。

テーマは「今、関市で一番困っていること」とし、気軽に参加していただき、これまでになく盛り上がりました。

・自治会:役員不足・脱会者対策

・介護施設:入所費用が高い(国民年金で入所できる施設が欲しい)

・自動車運転免許証返納後の交通手段

・ごみステーション:維持管理費

・自転車ヘルメット:着用してない(危ない)

・高校生までの医療費無償:本当に必要か

等、各グループからの意見発表がありました。

いただきました貴重なご意見は、しっかりと今後の活動につなげて参ります。

はばながのり です。

来賓を代表して挨拶させていただきました。

本日は、中農交通安全協会田原支部 令和8年度役員総会の開催、誠におめでとうございます。
また、日頃より地域の交通安全の推進にご尽力いただいております役員の皆様をはじめ、関係各位に心より敬意と感謝を申し上げます。

さて、新年度が始まり、「春の交通安全県民運動」も展開されております。この時期は、入学・進学・就職などにより人の動きが大きく変わり、交通事故のリスクが高まる時期でもあります。特に新入学児童は、慣れない通学路を通うことから、思わぬ事故に巻き込まれる危険性があります。

また、高齢者が関係する事故も依然として課題であり、地域における見守りや声かけの重要性はますます高まっております。皆様が日々行っておられる街頭指導や啓発活動は、こうした事故を未然に防ぐ大きな力となっており、地域の安全・安心を支える大変尊い取り組みであります。

さて、地域の交通環境の整備という観点から、一点ご報告をさせていただきます。現在、東山田原線の整備計画につきましては、関係機関と連携を図りながら、着実に検討・調整が進められております。本路線は、地域の交通の円滑化のみならず、歩行者や自転車の安全確保の面でも大きな役割が期待されております。

今後におきましても、地域の皆様のご意見を丁寧に伺いながら、安全で安心して利用できる道路環境の整備に努めてまいります。

結びに中農交通安全協会田原支部の益々のご発展と、本日ご参加の皆様のご健勝、ご活躍をお祈りいたしましてご挨拶とさせて頂きます。

本日のご盛会、誠におめでとうございます。

はばながのり です。

本日一般質問に立ちました。

全力で訴えました。

令和8年3月定例会 (二日目)

1 「こども・若者の権利条例」制定と実効性ある支援体制について
   (1) 条例制定の目的と意義をどのように整理しているのか。重点政策の柱となるの
     か
 (2) 条例制定にあたり、こども・若者自身の意見表明や参加をどのように確保し、
         条例に反映させていくのか
   (3) 条例制定後のこども・若者の権利を具体的に保障・実行するための施策や体制
         整備の考えは
   (4) 条例制定後の学校・福祉・医療・地域の連携強化の考えは
   (5) 条例制定後の職員・教職員への研修や理解促進に向けた取組は
   (6) 虐待、いじめ、孤立など、こどもの権利侵害に対する相談窓口を条例にどのよ
         うに位置付けるのか
   (7) 匿名で相談できる仕組みを整備する考えは
   (8) 第三者的な「子どもの権利救済機関(オンブズパーソン等)」設置の考えは
   (9) 条例制定後の周知啓発の取組の考えは
 (10) 毎年「こどもの権利週間」を設ける考えは
2 介護保険料所得段階の更なる多段階化について
   (1) 多段階化が市民の負担感の軽減や公平性の向上につながる可能性について、ど
         のように認識しているか
   (2) 現行の14段階で市民負担の公平性や納得感の面で十分であると判断した根拠
         は
   (3) 第10期介護保険事業計画の策定に向けて更なる多段階化を検討課題として明
         確に位置付け、計画案に反映していく考えは

はばながのり です。

本日、関市二十歳の成人式を迎えられた皆様、誠におめでとうございます。またご家族、関係の皆様、誠におめでとうございます。心よりお喜び申し上げます。

皆さんは既に18歳で成人を迎えられ、今日の日を迎えるまで、それぞれの立場で大人としての経験を積んこられました。ですので、もう立派な大人のお一人お一人です。

みなさんは幼児期はもちろん、小中学生の時には、それぞれの地域のみなさんに支えられながら関市の豊かな自然・風土・歴史・文化などに触れ、関市の良さを感じるとともに、進んで地域づくりに参画するという学びを体験しておられます。

皆さんには、これまで多くの人に支えられてきたことを忘れず、今度は誰かを支える側になって地域社会を担っていく存在になってほしいと思います。そして関市におられても、他の地域におられても、いつも心の根っこには、関市で生まれ育ったという誇りと愛着を持って、関市とつながり続けて生きて欲しいと思います。決して臆することなく、将来の夢と希望を持ち、情熱を抱いて活躍されることを期待しています。

人生100年時代―。なんと皆さんは、2100年の関市と日本と世界を見ることができます。しかし迎える社会の波は、高く荒い。2050年ですら、予想不可能、視界は深い霧に閉ざされており、変化のスピードは速く、不安定です

激変する社会に、「それは無理」と言いがちな若者ではなく、変化を面白いと感ずる感性とエネルギー溢れる人に。そして現実から逃避せず、常に一歩踏み込む努力を持続する人に――。その若々しい生命力に心から期待し、エールを送ります。

そして最後に私の好きな「桜梅桃李」の言葉を送ります。

桜は 桜らしく 梅は 梅らしく 桃は桃らしく、すももはすもも らしく

みなさんは、自分らしく、そのままでいい というよりそのままがいい。オンリーワンの花を咲かせていってください。

成人のみなさんが、それぞれの地域、それぞれの立場で、今後大きく羽ばたき、ご活躍されますことをお祈り申し上げます。

 

はばながのり です。

令和8年関市消防出初式に出席しました。

これまでは関市文化会館が会場でしたが、わかくさプラザの多目的ホールに今年から変更、例年の稲口橋下流での放水を中止し、団員の負担を軽減。春に行う事になりました。

消防団員の皆さんの地域の安心・安全のための献身的な活動に感謝。

災害も無く、平穏な一年でありますように。無事故、ご健康、ご活躍をお祈り申し上げます。

 

 

はばながのり です。

令和7年第4回定例会が閉会しました。

代表質問で「物価高対策と重点支援地方交付金の活用」を取り上げましたが、第2弾となる、「せきペイ」、「せきチケ」の商品券発行、低所得世帯への給付金など、関市の具体的活用に繋がりました。

はばながのり です。

昨日、令和7年第4回定例会二日目に登壇。

物価高対策として、重点支援地方交付金の活用方針を問いました。

本日の岐阜新聞に掲載していただきました。

11月21日に閣議決定された、重点支援地方交付金追加2兆円の内の、特別加算0.4兆円を活用します。


 

はばながのり です。

代表質問に立ちました。

1 市町村合併20周年における現状と課題について

2 物価高対策と重点支援地方交付金の活用方針について

3 関市重層的支援体制整備事業の本格運用について
一般質問質問通告書R7-12月
 

はばながのり です。

11月27日に、令和7年第4回定例会が開会。

12月8日 13時から代表質問に立ちます。

只今原稿草案に追われています。関市議会はユーチューブにて動画配信しております。

是非ご視聴ください。

 

代表質問通告書R7-12月

はばながのり です。

「せきてらす」で行われた関の工場参観日オープニングに出席しました。

今年で12回目を迎えました。

昨年は議長として来賓挨拶したのが昨日のようです。

今日から3日間開催されます。是非ご参加下さい。

 


 

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