はばながのり です。
3月19日にオープンした、関市地域交流施設「せきてらす」の多目的ホールに展示された、市民1000人の応募参加作品のパーツを組み合わせたシャインカービング。
左側が市の鳥カワセミ、右側が小関鵜飼の鵜の翼を表現しています。
昨年6月議会質問で、コロナ禍を乗り越えた証として何か残すべきと提案したものが形になりました。
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