安倍元総理のご逝去の報に接し、心からお安倍元首相が亡くなられたことに、心から悔やみを申し上げます。
心からお悔やみを申し上げたい。このような結果になったことに対し、激しい憤りを感じている。言論を封殺するような暴力行為が行われたことに対して断固、厳しく非難する。こうしたことに屈することなく、堂々と言論による主張を有権者に訴えていく姿勢が大切だ。(公明党代表・山口那津男) pic.twitter.com/k9jqt3ZmC9
— 公明党 (@komei_koho) July 8, 2022
2日、3月1日〜3月29日までの29日間、開催いたします。
初日はすべての議案の概要説明でした。
今日2日は、4人の会派代表質問と
緊急決議として、議員提案「ロシアによるウクライナ侵攻を非難する決議(案)」が提出され、全会一致で可決しました。
*戦火にさらされている人々の無事と1日も早い事態の終息を願う。即時停戦し、平和的な対話での解決を‼︎
4日は、私の一般質問です。3番目で昼から登壇いたします。
今回の[質問項目]
①孤独・孤立対策
*不安を抱える「女性の居場所」
*「断らない窓口相談」について
②子育て支援の更なる充実
*育児ヘルパー派遣事業について
*オンラインによる相談や健診の実施
③不育、不妊治療の充実について
3日、国の新型コロナ感染症対策臨時交付金を活用して、一般会計補正予算10事業'( 2億36672千円)
○中学校給食防災食育センター(機械設備工事)請負契約(4億700万円工期:令和5年5月19日)を可決しました。
○継続審議であった「精華町まちづくりに関する条例」一部改正とで、3件の議案がすべて可決しました。 共産党会派から反対討論がありましたが、
*本来の目的である事業内容、該当する団体活動や助成金のあり方などを整理することを以前から予算決算委員会の事務事業評価で指摘してきました、また、私自身も一般質問や決算審議で度々指摘してきたことから、賛成しました。
一般会計補正【主な事業】
○子育て支援に今年3月31日まで生まれの新生児に一人10万円給付(子育て応援祝金給付)が、令和5年3月31日までの1年間延長
○3回目ワクチン接種の前倒しするための経費(2月27日から順次)
○支援協力者のない自宅待機者や濃厚接触者への食料品提供支援‘(府の陽性者対象を町独自で拡大)
○教育では、遠隔授業.デジタル教科書など、ICT教材や機器の整備充実
○技術開発や製品開発、販路拡大など、事業者の成長支援事業など。
*コロナ感染が収束しない中で、様々な困難や課題解決にその都度、国や府と連携して予算の補正を組み、住民の皆様の経済や暮らしの支援につながる様、しっかり制度の周知徹底を注視していきます。










