11日、午後2時46分、自宅にてテレビ中継の追悼式に合わせて黙祷。
震災から8年インフラ整備は着実に進んでいますが、一方、いまだ約5万2000人が各地で避難生活をされています。時間の経過と共に被災者の健康問題や孤立、心のケヤとの課題もあります。
公明党は「防災・減災・復興」を政治の主流に据え、防災意識を高める教育を「社会の主流」に押し上げていく方針で取り組んでいます。復興・創生期間の終了まで、あと2年「復興の総仕上げ」に引き続き「一人の命を守る」取り組みを着実に進めていきます。
地方議員として、昨今自然災害が相次ぐ中で、東日本大震災の教訓に災害に強いまちづくりへの防災・減災の充実・強化にさらに取り組んでいきます。









