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3日、午前10時からかしのき苑で開催、来賓で出席いたしました。出演者の皆様の日頃の練習の成果を鑑賞させていただきました、また、町文化の様々な行事や活性化にご貢献下さり、本当にありがとうございます。
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昨日、午後7:30から木津川市のいずみホールで今年最後の開催しました。
村井府会議員をお迎えして、今年の衆議院戦、都議戦の様々な党員さんの活動、また、特に精華町の選挙戦におきましては「うつみ・今方」への絶大なる御支援に感謝とお礼のご挨拶と議会活動報告をさせていただきました。来年も全力で取り組んでまいりますので、真心のご支援宜しくお願いいたします。

2日、午前8時15分集会所から出発。

研修先は、神戸市の「人と防災未来センター」と「キリンビール神戸工場」です。

阪神淡路大震災から22年、忘れられない自然災害の脅威を改めて実感しました。

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今後、南海トラフ地震が今後30年以内の発生率が70%程度と言われ、それが明日なのかも、わからない不意討ちで起こる。

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日常から私達、自分の身を守る「減災・防災」のために何をしなければならないか大変勉強になりました、多くの方がこのセンターを見学すべきとおもいました。

 

 今日一日、自治会役員の皆様ご苦労様でした。ありがとうございました。

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29日、12月定例会議「議会だより」の編集作業の各担当者、編集日程が決定しました。

昨日28日、13時から会派代表者会議では、意見書の提出について、

14時からの議会運営会議では、理事者側から12月定例会議での町長提案書の概要説明

会議の日程は5日から21日までの開催が決定、請願書・陳情・要望書の取り扱いについて意見調整がされました。

一般質問10人、会議日程は議会ホームページに掲載しています。ちなみに私の一般質問は12月7日の10時からトップです。

http://www.town.seika.kyoto.jp/gikai/   (精華町議会ホームページ)

 

 

25日、午前9:30。行政から各計画(案)の概要や方向性の説明がありました。下記の①から③の計画(案)は、今後は住民の皆様の声をホームページでパブリックコメントを受けて、来年3月定例議会に上程され審議します。

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①第8次高齢者保健福祉・第7次介護保険事業計画改定(案)

②5次障害者福祉計画、新たに第1次障害児福祉計画(案)策定。  国の法改正で、障がい児支援等の体制整備について定めるよう努力義務が課されました。

③国保データヘルス計画(保健事業計画)(案)   来年度から国保事業を効率的・効果的に取り組むため、新たに策定する。

④ごみ焼却施設(環境の森センター・きづがわ)の進捗状況。  現在の打越台焼却施設(精華町)の老朽化で、木津川市(鹿背山)で建設中。平成30年10月稼働予定。

24日、13時から城下広作熊本県会議員(公明党)が土地所有者の行方不明対策について、調査研修のため本町に来庁されました。総合窓口課の担当職員の説明を受け、私たちも同席させて頂き大変勉強になりました。本当に遠いところからお疲れ様でした。

 

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(土地所有者の行方不明対策の公明新聞記事から抜粋)
所有者不明の土地が全国で410万ヘクタールに達するとの推計を発表。団塊の世代が80歳を超える2030年以降、「大量の相続が発生する」として、「さらに問題が深刻になっていく」と警鐘を鳴らしている。

丁寧な窓口案内がカギ
京都・精華町など
所有者不明の土地を増やさないためには、相続などの際に登記を促す取り組みが求められる。参考になるのは、京都府精華町の事例だ。

同町では、死亡届を総合窓口課で受け付けた際、農地や森林を相続する際に義務付けられている届け出など、必要となる諸手続きを一覧で示した資料を相続人に送付。さらに、手続きのため相続人が来庁した際は、固定資産税係が総合窓口まで出向き、法務局などで相続手続きが必要となることを説明し、相続登記の際に提出する書類のリストを渡している。

こうした対面による丁寧な説明により、かつては農地届け出の件数は年間2~3件だったが、取り組みを始めた2011年以降は年間20件程度に増加。相続手続きに伴って増えたと思われる。同町総合窓口課は「相続などの登記数の推移は掌握できていないが、何らかの後押しにつながっているのではないか」と話す。

22日、午前10時から、時津町議会様、午後2時からは津山市議会の皆様が、第2委員会室にて。「議会だよりの編集と発行について」取り組みの説明後質疑の研修を行いました。

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私たち広報委員会も優秀賞や入賞した「議会だより」の様々な先進地を視察して、さらに、読みやすい分かりやすい、議会に関心を持っていただける「議会だより」にと、日々、研究し工夫を重ねてきているところです。今日の私たち広報委員会の研修内容が、少しでも皆様の参考になれば幸いです。遠いところからの視察研修大変ご苦労様でした。

19日(日)、学研都市精華町の秋の風物詩「せいか祭り」毎年約3万人が集まる。
今年も、けいはんな記念公園、けいはんなプラザ、日本庭園水景園、けいはんなオープンイノベーションセンターなどで開催されました。

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昨日の、雨も上がり青空のもと、商工会、関係機関、ボランティア団体などの様々なブース、イベントPR、アイドルステージやコスプレ、歌やダンスのパフォーマンス。精華町の経済効果に期待しながら時間を忘れ、楽しませて頂きました 。

実行委員会の皆様はじめ、携わって頂いた多くの皆様、ありがとうございました。

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10月11日、今日の京都新聞に、精華町の行方不明になった認知症の高齢者を無事に保護されたとして、精華町のデイサービス「ファイン・ステップ桜が丘」の福祉施設職員の藤本孝司さん、後藤光代さん(私の元職場の同僚)が木津署から感謝状を頂かれた、新聞報道にとても嬉しく感激しています。

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平成29年11月15日付、京都新聞より

 

また、無事に保護されたことは、
『精華町高齢者SOS見守りネットワーク』システムが機能し、日頃の地域の徘徊保護訓練が効をなしたと思います。見守りネットワーク登録協力者や関係機関の皆様、大変ありがとうございました。

これからも、認知症見守りの早期発見対応のために、一人でも多くの認知症者の登録や、ネットワーク協力者への登録にも、ご協力を宜しくお願いいたします。詳細は下記をクリックして下さい

精華町高齢者SOSネットワークシステム事業 (ここをクリックするとチラシが見られます)

 

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精華町 内海富久子